おぉっと皆さんこんばんわぁ!!
seamoでーす( ̄^ ̄)ゞ
え?なんでいきなりブログ!?ってお思いのそこのあなた!!
そうそう
君ですよ!君!
私、、、、、女なんですけど、、
ごめんねぇえええ
そうだね女の子も見てるかもしれないよねぇええ
ネットだからね!
皆つながってるもね!
おっとっくぅ~🎶
ってうるせーwwwww
はぁはぁ
久しぶりのブログに舞い上がるなよ!自分!
ってことでね~
お久しぶりで~す
テスト期間?しったこっちゃねーよww
久しぶりに我がAmeba専用キャラの「沼男」を呼びましょうね~
お~い!!沼男!
沼「ギャーギャーうっせーよ猿がよ~あ?金くれんのか?あぁ?くれちゃうのか?ポケットティッシュみたく配っちゃうのか?ぇえ!?」
俺「ポケットティッシュみたくくばんないからァア!!
つか、沼男顔変わったな~
ってさ久しぶりすぎて沼男の存在すら知ってる方は少ないとおもうけどさww(詳しくは過去のブログで)」
沼「お前は何だよ明日テストだろ!?さっさと勉強して俺に500万貢げや糞が!!
顔変わった?
それはてめーの画力が…………」
俺「言わせるねーよ!!なに世界観めちゃくちゃにしようとしてんの!?
何俺が部屋で一人さみしく一人2役してるみたいな感じに?
あ、感じににィ!?
何?沼男が漫画の住人とでも?
はははwwwそりゃあお前ww
メダカボックスの読みすぎだろうよww」
沼「え?違うのか?
じゃあためしにこのブログを終わらせてみっか」
俺「ははは………
なぁに言ってんだ~ちみは~
ででで、できるわけなかろうが~……ww
このブログは「開くなゴマ」って3回唱えないととじないんだよ!!ドヤっ!」
…………………………
え?………………
俺「ちょっまってぇえええ!!今の無し今の無しぃいいいい
沼「それではみなさんご唱和下さい!
開くなゴマ
開くなゴマ
開くなゴマ!ー!!!!!!!
自分のキャラによって閉じられたブログ
彼は二度と携帯には触れられなかった
そして彼は………
fin
この話しは ノンフィクション の、フィクションの話しである…
え…!?わかりにくいって!?
すまんすまん…
つまりは『私が体験した夢の中の話しである』………………………………………
この日も私はたわいない夜の時間を過ごし寝床についたのだ……
月は依然としてその黄金に導かれているようだ
すると数10秒後には
私は学校にいた
弁当の時間なのだ。
机は何故か大きなのが1つしかなく
この部屋には私しかいない
外はざわめきごった返している、
そこに 2の男が入ってきた
1人は中年 1人は少しおじ様である、
30代ぐらいであろう中年と50代ぐらいのおじ様が 1つしかない机に向かい合って座った
30代位の中年男の顔に見覚えがある…!!
『尾田栄一郎先生』である…!!
尾田先生が口を開く
尾田『鳥山先生食べましょうよ』
ん…!?
鳥…鳥山…!?
鳥山明大先生だと…!?
私は私を制御できなくなって ちかずいてこう言った
俺『一緒に食べて…いいですか…【尾田栄一郎君】』
…
やってしまったァァア!!
緊張し過ぎてへましたァ
続く…
え…!?わかりにくいって!?
すまんすまん…
つまりは『私が体験した夢の中の話しである』………………………………………
この日も私はたわいない夜の時間を過ごし寝床についたのだ……
月は依然としてその黄金に導かれているようだ
すると数10秒後には
私は学校にいた
弁当の時間なのだ。
机は何故か大きなのが1つしかなく
この部屋には私しかいない
外はざわめきごった返している、
そこに 2の男が入ってきた
1人は中年 1人は少しおじ様である、
30代ぐらいであろう中年と50代ぐらいのおじ様が 1つしかない机に向かい合って座った
30代位の中年男の顔に見覚えがある…!!
『尾田栄一郎先生』である…!!
尾田先生が口を開く
尾田『鳥山先生食べましょうよ』
ん…!?
鳥…鳥山…!?
鳥山明大先生だと…!?
私は私を制御できなくなって ちかずいてこう言った
俺『一緒に食べて…いいですか…【尾田栄一郎君】』
…
やってしまったァァア!!
緊張し過ぎてへましたァ
続く…




