1.メルセデス
2.フェラーリ
3.レッドブル
4.マクラーレン
5.レーシングポイント
6.ルノー
7.アルファタウリ
8.ハース
9.アルファロメオ
10.ウィリアムズ
なぜこの順位になったのか
1位メルセデス
やはりテスト走行を見ていてもしっかり仕上がっていると印象を受け、ドライバーもワールドチャンピオン6回のハミルトンと去年の優勝回数が4回と一昨年と比べても増えている。
2位フェラーリ
フェラーリは毎年いつも上位にいます
去年はチームの戦略がダメダメだったのでチームでの優勝は3回となったが予選では8回もポールポジションを獲得しています
メルセデスの10回と比べても大きな差は無かったといえます。
レース戦略を普通にしていければ2位にはなれると思います。また、ルクレールの成長にも期待がかかると思います。
テスト走行を見ているとあまり良い結果ではないのかなと思います。メルセデスに遅れをとっていると感じられます。
3位レッドブル
去年に比べてマシンの空力性能を上げてきたと思います。ホンダとパートナーを組むのが2年目となり、去年はエンジンへの余裕を持たせるため空力は詰めきれてなかった言います。
今年は最強メルセデスにどれだけ近づき、勝つことができるだろうか
レッドブルホンダにはチャンピオンになって欲しいと思ってるし、去年よりも良い結果になると予想しています。
空力面を見て去年よりもノーズが細くなっている。
ただ、それに合わせたセットアップをできるかどうかで早くなることもあまり良くない結果になることまあり得ると思います。
なぜ、これ程期待しているのに3位かというと
まず、アルボンが2年目であるといこと。
アルボンの去年の結果をみてみると表彰台には一度も立っていません。
ブラジルでは立てる可能性があったが、チャンスがあったのはその一回のみであったと思います。
ガスリーと変わり後半戦からレッドブルに加入したがまだ若手であり、今年すぐに優勝しまくれると思わない。決して遅いドライバーだとは思ってませんし、F2での活躍も凄かったと思います。
フェルスタッペン1人で多くの優勝を取ることができてもコンストラクターで1位なるのは難しいと思います。
フェルスタッペンはとても速いドライバーであることはF1見ている人であれば誰もが認めることだと思います。
2位のフェラーリととても悩みました。
今回は上位チームの予測の理由を書きました。
中段グループなどについてはまた後日書こうと思います。
ありがとうございました!