僕は誰かの様に日付の改竄なんてしない!
遅れてごめんなさい!m(_ _)m
今回は僕の戯言にお付き合い下さい。
僕はバンドをやっていたりしたのですが、まあバンド歴とゆうか、表現者側・演者側には、2年程しか立って居ないので、ベテラン様には到底及びもつかぬと存じており、、結成半年しか経たぬユニットの、ヌルいリーダーみたいな奴が、何を言ってるんでらっしゃい!!
と、ブタゴリラのお父さんに叱られるのは承知の上で、書かせて頂きます。
音楽を一緒にやるチームの事を、バンドと言ったり、ユニットと言ったり、楽団と言ったり、単にグループと言ったりしますね。そして僕らSeaff et Cetera Melty Plazaは"音楽ユニット"として活動させて頂いております。
僕がシーメルを始めた時に、何気なく使っていたこの「ユニット」とゆう言葉。ユニットってそもそもバンドとかと何が違うのよ?って知り合いなどに結構聞かれます。音楽以外でもユニットとゆう言葉はよく使われますね、とゆうか意味の多すぎる単語ですよね。。
例えば、、、
「ユニットバス」
この場合のユニットは「モジュールの集合体・組み立て済み」みたいな意味で使われている気がしますね。
「ユニットの配置」
なんかシミュレーションゲームとかで、良くあります。防御ユニットを配置して、敵の猛攻を食い止めよう!みたいな。このユニットは「何人かの兵士が集まった小隊・組織を数える単位」って感じかな?
とまあ、ここで辞書で引いてみると…
「それ自身で完全な、単一体・一個・一人・一団」
とありました。
"それ自身で完全な"とゆう部分が重要そうですね。
僕がシーメルに対してユニットとゆう言葉を使っていたのは、単に、
・バンドは楽器を演奏するチーム
・楽団は管楽器や弦楽器などを含む演奏チーム
・ユニットは演奏するかしないかは関係なく、単に何かを表現するチーム
みたいな感覚で、当てはまるのが「ユニット」とゆう単語だった、とゆうだけの事でした。
その言葉は自由度が高過ぎて、実際に何をやっている人たちなのかが限定的じゃないから、自分達を紹介する言葉としてはあまり良くないとは思ったのですが、それでも実際、やってる事良くわかんないし笑、いいかなあと。
ただ、いま考えてみると、ユニットは「それ自身で完全な単一体」な訳で、確かにそうだと思えます。
誰一人として欠けても、増えても表現出来なくなる。
分子は元素が例え1つ減っても増えても、バランスを崩すし、若しかしたら物自体が変わってしまう。
そういう事かなあと。
そしてこれは僕の希望ですが、シーメルは音楽だけのユニットでは在りたくないなあっと思っていまして。
音楽だけをフューチャーしないとゆう願いは、Seaff et Cetera Melty Plazaとゆう長~い名前にも込めています。最初の回で書いたっけな?(´ω`;)
何故なのかと言うと、音楽が完璧な芸術ではないので、他の芸術と補完しあうべきだと思っているからです。勿論音楽は単体でもチカラを発揮することの出来る芸術ですが、かなり限定的です。
ただ僕らは音楽しか出来ない音楽バカですので笑、他の事を取り入れるには、助力が必要不可欠です。誰かタスケテー
この事は更にフォーカスするとシーメルのユニット内でも言えるんです。僕らは3人組、トリオですが、実は結構バラバラなんですよね。好きなもの、得意なこと、苦手なこと。。
この3人集まってやっと「完全な単一体」となれる。そう思っています。もちろんこれは、他のバンドやユニットにもきっと言えるんでしょうし、よく言われる事です。でもメンバーが増減したり、変わったりすることは、集団ダンシンググループやら、48人制ラグビーグループの様に(振り切った例だけど)、起き得ないんですね。
11月の初旬になり、シーメル結成報告からまだ半年、やっと半年です。
これから、どんな事をしていくのか楽しみにしていて欲しいです。そして、僕らが1番楽しみにしています。
とゆうことで以下各種リンク(先週の桐生のやつのコピペ)
次週のブログからは、金曜日に復元修正を…!
ミノルさんたのんだっ!
《ep》
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