ヒロシ(小池徹平)が作った北三陸鉄道のホームページって気になりませんか

これこれ

実際にホームページにいけるんですよ
http://www1.nhk.or.jp/amachan/kitasanriku/index.html
勿論、アキやユイの動画も見れます

是非、遊びに行ってみてね

iPhoneからの投稿
NHK連続テレビ小説(朝ドラ)「あまちゃん」が視聴率20%超えが続くなど好調だ。ヒロイン・アキを演じる19歳の若手女優・能年玲奈さんのフレッシュな魅力、朝ドラの王道を貫きながら細かいギャグをちりばめた宮藤官九郎さんの脚本が人気で、メディア文化論が専門の稲増龍夫・法政大学社会学部教授は「能年さんは平凡すぎるかと思ったら、いい味を出している。宮藤さんらしさが出た脚本が秀逸。本人がそう言ったというが、本当に“朝ドラっぽい”」と分析する。「あまちゃん」の好調の理由に迫った。(毎日新聞デジタル)
「あまちゃん」は岩手・北三陸の架空の田舎町を舞台に、東京で生まれ育ち、内気で引きこもりがちだった高校2年生のアキ(能年さん)が海女を目指すことになり、やがて「地元アイドル」として注目され、町おこしのシンボルとして駆り出されるようになる姿を描いている。朝ドラの定番であるヒロインの成長を描きつつ、アイドルではない女の子がインターネットで話題となるという時事ネタを盛り込んでいる。
番組平均視聴率は、4月1日放送の初回が20.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と朝ドラで7年ぶりに20%超の好スタートを切ると、4月17日の北三陸の町おこしとしてミスコンテストの開催を決めるストーリーの回では22.0%(同)となるなど好調に推移している。
劇中では、アキら海女が驚いたときにあげる「じぇじぇ!」という方言や甘いようでしょっぱいご当地グルメ・まめぶ汁など、舞台となる岩手・北三陸を面白おかしく取り上げている。また、なめ猫やアイドル時代の松田聖子さん、YMOなど80年代の流行も随所に登場。細かいネタやギャグがちりばめられているのは、宮藤さんの脚本ならではといえるだろう。稲増教授は、脚本について「ポップで明るい部分を残して、宮藤さんのクセのある屈折した部分をうまく隠し、いい意味で大衆受けを狙っている。エキセントリックなギャグも入れ込んでいるが、分かる人には笑えるギャグで、分からない人でもついていける(置いてけぼりにしない)」と説明する。
確か、昨日は純と愛の総集編がやったんじゃなかったかな?
視聴率はどうだったのか気になるところだ
金曜日だったかな夜中に純と愛の沖縄編ってのがやってたんだけど
ロケが大変だったとか脚本家の遊川和彦がロケを見守ってたりインタビューなんか受けてたり
初めて喋るところを見たのでこんな感じの人なんだぁ~と納得。
結構、サバサバした感じでイメージと違った
遊川さん曰く『沖縄の綺麗な海や景色はもう分かった、それだけじゃなくて他のところも見て欲しい』との事だった。
確かにそうなんだけど~朝や昼に見る人にとってはガヤガヤとうるさいとか、親子が揉めてるとか
ってのはあんまり見たくないんじゃないのかな~
あまちゃんの場合も春子(小泉今日子)と夏(宮本信子)の母と娘が24年振りに会って最初は険悪
な雰囲気だったが孫のアキ(能年玲菜)が加わる事でそれがマイルドになって
結構、早い段階で母と娘のわだかまりも解けて良かったと思う・・・
さすがにずっと喧嘩してる状態だと見ていて辛い。
おひさまやカーネーション、梅ちゃん先生でも笑えるシーンは沢山あったが
あまちゃんのコントみたいな独特な間の笑いはやっぱりクドカンならではのものかな~
60代の母親もあまちゃんは面白いと言って見ているので中高年にも受け入れられてるんだと思う…
純と愛は…苦手だったらしい(笑)
やっぱりそうか…
それは年齢の問題じゃないみたい!
これから新キャストも加わり更にパワーUPするあまちゃんから目が離せない。