簡単なエキストラ出演なのにたくさんの台詞。当日朝から台本とにらめっこですがなかなか覚えられません。やっと覚えたと思いきや撮影の順番が入れ替わり後ろの場面から撮影することになり。いきなり呼ばれて血糊パックを左胸に装着。もしや・・・撃たれる役でした。リハーサルが終わりいよいよ。「バーン!」という音と同時に胸の血糊パックが電気ショックで弾け私の顔まで血糊だらけ。後ろに倒れてそのままの状態で4時間。その後のシーンが長いので動けないまま腰や頭が痛くなりました。やっと覚えた台詞はどこかにすっ飛んでしまいました。
撃たれるシーンもやっと終わり思い出したように台詞のシーン「もしもし~、ポムMr.TAKOYAKI、コープートカップクンジョーサックノイカップ」それも電話の台詞なので一人カメラ前に立たされ生贄状態。監督からはもっと笑ってー!、発音が違う!、など色々言われ結局覚えの悪い私は見切りをつけられ短くされた台詞でOKが出ました・・・。
撃たれるシーンもやっと終わり思い出したように台詞のシーン「もしもし~、ポムMr.TAKOYAKI、コープートカップクンジョーサックノイカップ」それも電話の台詞なので一人カメラ前に立たされ生贄状態。監督からはもっと笑ってー!、発音が違う!、など色々言われ結局覚えの悪い私は見切りをつけられ短くされた台詞でOKが出ました・・・。





