ったくからの女の意地悪はうんざりだ。あからさまな無視はしない。そこに存在してないかのように扱う意地悪さ。側から見たら分からない、ましてや男性から見たら全く分からないだろう。私はそういうやり方はしたくないし、その中に入るつもりはない。自分の周りのサークルには、愛ある魂を入れていたい。帰りの電車の中、肩が上がりガチガチになってたな。優しい彗星を聴いてたら、心が少しづつ溶けてきた。私の周りのサークルには、リラックスして笑顔の私を中心の愛ある魂を入れていたい。