はい。どーも
こんにちは
ウニ子です。
外耳道閉鎖症、福耳もあるし耳も聞こえないかもしれない我が子。
なんで?て攻めまくって泣きまくってたけど、
まだ聞こえないってきまったわけではない。
もしかしたら聞こえているのかもしれない。
と思うようにしなきゃやってられなかった。
でもラミレスさんが思い浮かんだ。
なんだったかでラミレスさんの子供はダウン症であるってTVでやってて
ダウン症だよ。でも何で泣くのかがわからない。だってダウン症の子ってかわいいじゃん
的なことを言ってて
たしかにこの子が我が子であることに変わりはないし、この子はかわいいじゃん。
て思ったらすんごく気が楽になったし、AUSの時の友達にも話したら
自分も身内に難聴で補聴器をつけている子がいる。でもその子は自分はずっと難聴でいい将来治らなくてもいい。補聴器をつけてていい。
て言ってるよ
て言ってて、すんごい気持ちが楽になったし、その子はすごいなって思えた。
そうなんだよね、辛いか辛くないかなんて親が決めることじゃないんだよね。
て思えるようになり、それがかわいそうなことでもなんでもない。その子にとってそれが普通なのであれば
それが普通なのである。
結果、我が子は耳は聞こえているけど、小さい音は聞こえずらいかもねーという程度でした。
そして入院中から薄々感じていたことが退院後さらに実感することになる
See you