母の日 ・・・家事労働について考えた!
今日は母の日でしたねぇ。
何を送ろうかかなり悩んだのですが、やはり日ごろ仕事と家事の両立で疲れているだろう
母たちに「 マッサージ機」をおくってみました。
ちなみにマッサージチェアではないのであしからず。
そっちは予算と実家のスペースの関係で見送り。
今回送ったのはかなりシンプルながっらイイ振動をくりだす優れもの
しかもコードレスでどこでも持ち運びOKなので実は自分がほしいなぁと思っていた一品。
しゃれたものもいいけどこういった実用品に走ってしまいますね。
母たちが喜んでくれるといんだけど。
さてさて、今日は自分のコリをほぐしに恵比寿でマッサージを受けました。
ここでもおねーさんに「相当ですね。ヤバイですよ。硬すぎです」
と言われてしまった。
ここ最近はってるなぁとおもいつつ放置してたのでしかたないか。
で家に帰ってきてネットを見ていたらこんな記事を発見
[トロント 9日 ロイター] 母親が行った料理や掃除などに対して賃金が支払われた場合、年収1千万円を容易に超えるとの試算結果がカナダで発表された。
母親1万8000人に対して、家事や育児など一般的な仕事内容のリストアップを依頼。その内容やかかる時間など、それぞれの労働に対する給与額について民間会社Salary.comが試算を行った。
カナダではリスト上位10位の仕事について、家事に対する給与額は主婦で12万5000カナダドル(残業代込み、約1280万円)、仕事を持つ母親で、実際の所得を除き7万5000カナダドル(約770万円)だった。
す、すごいねぇ。
改めて母の偉大さに感謝です。
実際、終わりなき家事についてもっと評価されるべきよねぇ。
今度実家帰ったらもっといたわってあげようと思います。
そして世の中のだんな様・お父さん 奥さんをいたわってあげましょう。
