12月28日(水)
年末年始用にお金を卸しに銀行へ。
通帳記入をしたら、お金が振り込まれていた。
物損事故について、バイクの修理代だった。
物損の示談について、相手方と合意の書面を取り交わしとかあって
それからお金が振り込まれるのかと思ったら
違っていたようだ。
ハガキは2通
保険金お支払いのご案内と
物件事故 解決内容のご案内
バイクの修理屋は、接触部分の部品を全部新品に交換として見積を作成した。
80,095円+消費税
もし、バイクを修理しないのであれば、
上記金額の1割を見積作成代としてバイク屋から請求されるとのこと。
結局、今回の事故の件での修理はしない。
走行上、問題無い部品はそのままとして、他にきになってる部分を修理することにした。
プロントディスクとフロントブレーキパッド
ドライブベルトと駆動系の消耗品・・
〆て、50000円。
けっこう、高い・・
後輪も摩耗していたので別店舗で交換して
エンジンオイルも交換したら・・
なんだかんだで70,000円近く・・
保険会社から言われたが
見積通り修理するなら消費税分も含めた金額を支払うが
修理しない場合は、消費税を抜いた額での支払いとなる。
いつまでも、バイクをどうするか迷っているより
さっさとケリをつけたかったというのが正直なところだった。
残りは人身の示談。
事故から3か月経過しているが
謝罪は一切無い。
それが、気に入らないが
騒いだところで、疲れるだけかもしれない。
余談だが、SBI損害保険の口コミをネットで調べると
ろくな書き込みがない(笑)
支払いが3か月遅れるとか
よくあるようだが、こちらはスムーズにいったような思う。


