舞台は何か学校みたいな感じ。そこにショッピングセンターのサービスコーナーが入ってます。私はそこを通りがかった従業員になってますが、お客様から承ったものを誰もやってないでおしゃべりしてます。大きなテーブルの上には何やら白い箱と大判焼き1つ。
「これ、どうするの?」承った人は何処にいったのか居ない😓お客様らしき眼鏡をかけた少しぽっちゃりのオバサンが椅子に腰かけていたので聞いてみる👂
「それ、一緒に包んで送って下さい」白い箱は大判焼き10個入りだそうで箱に入ってるが、バラ1個どうしよう🌀🌀とりあえず箱を探そう❗
資材の入ってる所からアレコレと見てみるが、なかなか見つからない😥チョコレートメーカーの箱👀これイケそう⤴️⤴️お客様に聞いてみる👂無地がいいとのこと💧チョコレートメーカーの名前が入ってたのがダメだったみたい⤵️⤵️
そんなことをしていると、突然他のお客様が上司にキレて食ってかかっていた😱何事?😓
「いつまで待たせるのよ💦さっきから何もやってないじゃないの💦」胸ぐら掴む勢い💦
確かに誰も何もやってる様子がなくウラウラしてる。まぁ、夢ですから😅よく見ると、そのお客様も以前一緒に働いていた従業員❗キレる感じの人じゃなかったんだけどなぁ(・_・)
とりあえず、なだめて穏便に(-。-;)
これから送別会行くって言ってたなぁ…
上司、キレられても平然とのほほんとしてる。
「今日から来ることになってる男性出勤してる?」知らんゎ┐(´д`)┌何故か弁当の食べ掛けがあり、「弁当食べたあとあるから居るんじゃないですかぁ?」と誰かが言う。
で、話は戻り大判焼きのオバチャン❗
さっき他のお客様がキレたもんで連鎖反応💦
自分も随分待っていると気づき「いつまで時間かかるのよ💦」そもそも承ったヤツは何処へ行ったんだっ💣まぁ、そんなことも言ってらんないので「お時間かかると思うのでこちらで包装して発送しておきますね」と丁寧に対応。
「じゃぁ、お願いしますね💦」と若干プンプンしながら去る。(-。-;)て言うか、発送ならお客様待ってなくても良かったんだけど💧
さぁて、大判焼きの箱でも作りますかぁとテーブルに戻ると、大判焼きが20~30㎝の高さがあろうかと思う位の大きなハンバーガーに変わってる🍔😵それをピッタリサイズの専用の容器に入れることになり。(ランチジャーみたいな)
崩さず入れるのは難しいので分解して入れる。下のバンズを入れハンバーグ、チーズと積み上げていく。途中レタスとキャベツも入るが何故かウドンも入ってる💦そして一番町上のバンズが何と💦大きいメロン色のハード系メロンパンザクザク食感のヤツね🍈組み合わせが完全におかしいです(笑)まぁ、無事に容器にも入ったってことで、一緒に送る10個入りの大判焼きは?
無い😓「あの10個入りの大判焼き何処いった?」「ああ、あれ❗さっきのオバチャン持って帰ったよ」何で💦<(_ _*)>
と、いったところで目が覚めました👀
骨折り損のくたびれ儲け的な感じですかね(笑)
チャンチャン
