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のんびりまったり日常ブログ

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朝・・・・



顔を洗おうと洗面所に行くとき



視界の隅に何かが移った・・・・気がした



もう一度見てみると



廊下に何か・・・何か白っぽいものが・・・?



なにこれ・・・・?



よーぉぉぉく見てみると・・・



ナメクジだったぁぁぁぁぁぁ!!!



ナメクジが廊下に居られたのだ!!




※以下リアル会話※


セイカイ 「おかーさーん!!」


母    「何?」


セイカイ 「ナメクジでた!!廊下にナメクジいる!!」


母    「そりゃ梅雨だしナメクジぐらいいる」


セイカイ 「とって!!!」


母    「えー」


セイカイ 「いいから早く!!!」



そして母は文句を言いながらもティッシュでナメクジを取ってくれた・・・


ありがとう母w



母     「ナメクジくらい自分でとりなさい」


セイカイ 「ッ無理!!この前ナメクジ出たときティッシュでとったらティッシュ越しに感触がきて無理!!」



その時・・・一気に鳥肌たってリアルに叫んで家族に怒られた・・・w



母    「あんまり騒ぐとナメクジはいったティッシュ投げるよ」



セイカイ 「・・・・・・・・・」




・・・いやー虫とかナメクジ系とかホント・・・無理です・・・はい・・・





 




最近世間では作詞が流行っている(?)



のか分からないけど衝動的に試みた!!








暗闇の中    作詞:セイカイ



闇の中に消える人

追っても届かなくて

何で足が動かないんだ

僕を一人にしないでよ

一人ずつ消えていき

叫んでも意味が無く

怖くて震える事も無く

ただただ立ち尽くしていた


このまま僕はずっと一人なのかな

        

※声が枯れるほど叫んでも意味が無く

闇に飲まれるような気がして

枯れるほどの涙が僕の両手を濡らした

喉が潰れるほど叫んでも意味が無く

孤独に押しつぶされる恐怖

枯れた声で何度も助けを求めている


一面暗闇で

目を開けているのかも分からずに

僕の声だけが響いていた

声も涙も出なくなった

苦しいよ怖いよ

これから僕はどうなるんだろ

暗闇の中で一人だけ

孤独と戦っていくのかな


もう一度人の温もりを感じたい


※声が枯れるほど叫んでも意味が無く

闇に飲まれるような気がして

枯れるほどの涙が僕の両手を濡らした

喉が潰れるほど叫んでも意味が無く

孤独に押しつぶされる恐怖

枯れた声で何度も助けを求めている


手を伸ばしても何もなくて

何も掴む事ができず

お願いだから誰か僕の手を掴んでよ

僕を一人にしないでよ


※声が枯れるほど叫んでも意味が無く

闇に飲まれるような気がして

枯れるほどの涙が僕の両手を濡らした

喉が潰れるほど叫んでも意味が無く

孤独に押しつぶされる恐怖

枯れた声で何度も助けを求めている


僕の手を掴んでよ






・・・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・


・・・・・・・


・・・・・


・・・暗っら・・・



てかハズっ!!


まともに見れない!!


誰か才能をくれぇぇぇぇ


今度は明るい歌に朝鮮しようかな









いやー今日は実に天気がよいwww



なのでー



布団を干したいとおもいまーす



梅雨の晴れは貴重ですねー



布団を干すためにベランダに身を乗り出したとき・・・・



グラッ・・・!!」っと・・・



正直ビビリました( ̄_ ̄ i)



いい感じに太陽だ出てたので日向ぼっこ感覚でベランダでボ~ットしていたら・・・・



犬の散歩をしている人と目が・・・・(笑)



布団の他に毛布も干そうと思っていたのですが



毛布をベランダに掛けて飛んでいかないように布団挟むやつを取りに行こうとした時



毛布がふわっ・・・・と・・・



飛んでいきそうになったんです!!!



焦って毛布を掴んでセーフでしたwww



もしあのまま飛んでいってたら「すみません・・・お庭に毛布が落ちてしまって・・・



と、お隣さんに言いに行かなくてはならなくなる所でしたww



セーフセーフww






日向ぼっこ感覚で散歩にでも行こうかな~



とか考えていたのですが



あまりの天気の良さに断念・・・・



私の家のベランダは午前中から昼ちょい過ぎしか太陽が当たらないので



昼回った頃に取り入れるのです



時間まで座りながらヒルナンデスをみていて



ちょうど時間になったのでベランダへ・・・



「・・・ん?足に違和感が」



窓を開け足を踏み出そう・・・とした時足の違和感の正体が・・・・




あ・・・足が痺れて動けない・・・・



足が痺れてしまい窓を開け足を踏み出そうとしたまま停止・・・




意を決して・・・無理やり歩き痛みと戦ったww




無事布団を取り込みいい感じにぬくぬくww