明日中に更新すると
言ってしまったので
更新しま-す\^0^/
今回はプログラムの
案内人である制御文に
ついて説明したいと
思います(´∀`*)
プログラムは基本的に
上から下に向かって
ソースコードに書かれた
順番に実行されます。
しかし,プログラムの
内容によっては,順番に
実行したくないことも
ありますよね?
同じことを繰り返すときや,
条件によって違うことを
させたい場合が制御文に
あたります。
それでは,ひとつ例題を
出してみたいと思います(・ω・´)
ある種類のコピーをAさんから
Cさんまで三人分必要とする。
コピー機はコピー室にある。
三人分のコピーをとることを
ソースコードふうに書いてみると…
-------------------
①//コピーをとることのソースコードふう
②コピー室へ行く
③コピーをとる(Aさんの分)
④席へ戻る
⑤コピー室へ行く
⑥コピーをとる(Bさんの分)
⑦席へ戻る
⑧コピー室へ行く
⑨コピーをとる(Cさんの分)
⑩席へ戻る<終了>
-------------------
上の文を見てわかるように,
②行目から④行目までの内容を
③回繰り返して
書かなくてはなりません。
しかしこんな作業
やってられません(´・ω・`)
ですが!幸いC言語には
制御文という条件によって実行せず,
飛ばしたり同じ処理を繰り返したり
できるようになりました∩^ω^∩
これで楽ちんになったというわけです。
ちなみに,制御文には条件分岐と
繰り返しというものがあります(´д`)
おまけ-(^A^)♪
プログラムの流れを決定するものを
プログラムの制御構造といいます。
また,すべてのアルゴリズムは,
たった三つな制御構造の組み合わせで
記述することができます。
①順次実行
②分岐実行(条件分岐)
③繰り返し実行(繰り返し)
以上(^θ^)
本日はここまでっ(-ω-`)
それでは^Å^∩
言ってしまったので
更新しま-す\^0^/
今回はプログラムの
案内人である制御文に
ついて説明したいと
思います(´∀`*)
プログラムは基本的に
上から下に向かって
ソースコードに書かれた
順番に実行されます。
しかし,プログラムの
内容によっては,順番に
実行したくないことも
ありますよね?
同じことを繰り返すときや,
条件によって違うことを
させたい場合が制御文に
あたります。
それでは,ひとつ例題を
出してみたいと思います(・ω・´)
ある種類のコピーをAさんから
Cさんまで三人分必要とする。
コピー機はコピー室にある。
三人分のコピーをとることを
ソースコードふうに書いてみると…
-------------------
①//コピーをとることのソースコードふう
②コピー室へ行く
③コピーをとる(Aさんの分)
④席へ戻る
⑤コピー室へ行く
⑥コピーをとる(Bさんの分)
⑦席へ戻る
⑧コピー室へ行く
⑨コピーをとる(Cさんの分)
⑩席へ戻る<終了>
-------------------
上の文を見てわかるように,
②行目から④行目までの内容を
③回繰り返して
書かなくてはなりません。
しかしこんな作業
やってられません(´・ω・`)
ですが!幸いC言語には
制御文という条件によって実行せず,
飛ばしたり同じ処理を繰り返したり
できるようになりました∩^ω^∩
これで楽ちんになったというわけです。
ちなみに,制御文には条件分岐と
繰り返しというものがあります(´д`)
おまけ-(^A^)♪
プログラムの流れを決定するものを
プログラムの制御構造といいます。
また,すべてのアルゴリズムは,
たった三つな制御構造の組み合わせで
記述することができます。
①順次実行
②分岐実行(条件分岐)
③繰り返し実行(繰り返し)
以上(^θ^)
本日はここまでっ(-ω-`)
それでは^Å^∩

