昨日は仕事から帰宅後、
自宅の医学書をバーコードで読み取る練習をしました。
まずバーコードはどの角度から照射すると
一番読み取れるのか?
凡そ上下15度の傾斜角度が反応が良いみたいです。
真正面からでも読み取り出来ますが、エラーがでます。
本との距離は、5センチ以上が反応が良いです。
特に10センチ未満だと、読み取りミスが少ないです。
バーコードにラベラー価格が貼ってあっても
少しでもバーコードが見えていれば、すんなり読み取ります。
その際は、ビーム照射しながら、若干上下に動かせばOKです。
ちなみに所持中の医学書ですが、
高価に売れるものばかりでした。
あはは、、、しかし、今は売れません^^;
、、、というか、本業なのでこの先も売れないかも?です。
私の地域(結構田舎)でもせどりをされている方が結構おられますので
今後、CM-500を効率よく駆使しなければ、良い本はゲットできないでしょう。
時間との勝負です。
経営的に言えば、計数管理ですね。
嗜好による乱数的現象よりも、
出来る限り過不足を減らして効率を優先したいです。
私にはまだ「せどりの目」がありませんので、
今のところこのCM-500に依存度100%ですね。
早くせどりの諸先輩方のようにせどりの目を養いたいと思います。
せどりを繰り返す回数が増えてくれば
おのずと「せどりの目」も少しは可能になってくると思われます。
それから、私がせどりを知って以来、
初めて読ませていただいたブログ「たそがれ親父の、、、」さんですが
お亡くなりになられたようです。
ブログ記事の更新が中々、開始されないな~なんて
思っていたら、他の方のブログに訃報の記事がありました。
突然のことで驚いております。
ご冥福をお祈りいたします。