もうすぐ、卒園する娘。
担任の先生に贈るお手紙をかいていたときのこと。
娘のお手紙は、
「たのしかったいちねんでした。もしまちであったらばいばいしましょう。」
私「・・・卒園するってどんなきもち?」
娘「さみしいきもち」
私「(だよね。。。)じゃ、そうやってかいたら?そつえんはさみしいですって。」
娘「そういうかなしいことはかきたくないの。」
なるほどね。1本とられたよ。
その気持ちをふまえて、上の手紙を読むと、奥が深い。
いろいろ考えさせられます。ついついマイナスの気持ちを吐き出したり、悲観的になったりしがちな自分の性格を、、、。
育児は育自。



