私は子供の頃、書くことが好きでした
毎月、ビリリと破ったいらなくなったカレンダーの裏面にビッシリ身内ネタを書き込んで
自宅トイレに家族新聞と題して貼り付けておりました。
これが両親には好評でした
でも、読書感想文は先生に赤ペンで
「これは感想ではなく、あらすじです」
と書かれてしまう子供でした
そもそも読書感想文の意味をあまりわかっていなかったのでしょう
どんな話か知らない人に感想だけ伝えることは
主語なしで話をするみたいで…
かと言って簡潔に内容をまとめる程の文章力もなかった訳ですね~
それからと言うもの、とにかく感想文
苦手でした。
嫌いでした。
書くの好きなんですけどね…
好きだが、苦手意識も強い。
子供の頃、父に「将来、何になりたい?」と聞かれ
なんとなく「作家」?だか「小説家」?なんて答えたら大笑いされて
「難しいぞ~無理やろ~」みたいなことを言われて
そうか、難しいのか、無理なのか、じゃあやめておこう。
と、思った素直な(単純な)私でありました。
(↑難しいこと嫌い
)
あと、笑われて恥ずかしかったのもあるね~きっと。
感想文とか自分の気持ちとか書くのは今でも苦手意識が強いですね~
自分の意見を否定されるんじゃ…とか思っちゃう
色んな人がいて、色んな考えがあって…
そんなこと、いちいち気にしてたらキリがないですよね~
あぁ~こんな私のブログを読んでくれている
そこの、あなた
本当に有り難うございます
苦手なことって、大変だからしたくないですよね…
人より努力しても人並み程度にしかできない…どころかそれ以下だったりする。
そんなのやってられない~(`ε´)
…で、ふと気づいたのですょ
あれ?私、人より努力したっけ?
ハイ、してません…
ちなみに人よりの人って誰?
誰でしょう?
私の「書くの苦手」意識は
たった一度、子供の頃に頑張って書いた読書感想文を先生に誉めてもらえなかった…
子供心に、否定された…(別に否定でもないしね、指摘?
)
それと、父に笑われた(拗ねてたんですね、これはただ
)
たった、こんなことから苦手カテゴリーに分類された訳ですょ…
となると、あとはもう
あれ?私って本当に書くの苦手なのかしら?
と言う根底を覆す疑問が湧いてきました。
苦手じゃないかもしれない…
苦手だとしても、好きかも?

毎月、ビリリと破ったいらなくなったカレンダーの裏面にビッシリ身内ネタを書き込んで
自宅トイレに家族新聞と題して貼り付けておりました。
これが両親には好評でした

でも、読書感想文は先生に赤ペンで
「これは感想ではなく、あらすじです」
と書かれてしまう子供でした

そもそも読書感想文の意味をあまりわかっていなかったのでしょう

どんな話か知らない人に感想だけ伝えることは
主語なしで話をするみたいで…
かと言って簡潔に内容をまとめる程の文章力もなかった訳ですね~
それからと言うもの、とにかく感想文
苦手でした。
嫌いでした。
書くの好きなんですけどね…
好きだが、苦手意識も強い。
子供の頃、父に「将来、何になりたい?」と聞かれ
なんとなく「作家」?だか「小説家」?なんて答えたら大笑いされて
「難しいぞ~無理やろ~」みたいなことを言われて
そうか、難しいのか、無理なのか、じゃあやめておこう。
と、思った素直な(単純な)私でありました。
(↑難しいこと嫌い
)あと、笑われて恥ずかしかったのもあるね~きっと。
感想文とか自分の気持ちとか書くのは今でも苦手意識が強いですね~
自分の意見を否定されるんじゃ…とか思っちゃう
色んな人がいて、色んな考えがあって…
そんなこと、いちいち気にしてたらキリがないですよね~

あぁ~こんな私のブログを読んでくれている
そこの、あなた

本当に有り難うございます

苦手なことって、大変だからしたくないですよね…
人より努力しても人並み程度にしかできない…どころかそれ以下だったりする。
そんなのやってられない~(`ε´)
…で、ふと気づいたのですょ
あれ?私、人より努力したっけ?
ハイ、してません…

ちなみに人よりの人って誰?
誰でしょう?
私の「書くの苦手」意識は
たった一度、子供の頃に頑張って書いた読書感想文を先生に誉めてもらえなかった…
子供心に、否定された…(別に否定でもないしね、指摘?
)それと、父に笑われた(拗ねてたんですね、これはただ
)たった、こんなことから苦手カテゴリーに分類された訳ですょ…
となると、あとはもう
あれ?私って本当に書くの苦手なのかしら?
と言う根底を覆す疑問が湧いてきました。
苦手じゃないかもしれない…
苦手だとしても、好きかも?






関係ないけど、こないだ食べたクリスピークリームの期間限定のドーナツ



