PC故障してた先月~。
また、急に読書スイッチがON

で、富樫倫太郎さんの「SRO」シリーズを2冊読みましたぁ~
今まで、刑事ものとか読んだ事なかったのですが、
ドラマ「ストロベリーナイト」を見てて、急に読みたくなったのです。
では、何故「ストロベリーナイト」の原作者、誉田哲也さんの本を読まない

と、みずからツッコミつつ・・・

私、原作は先に読みたいタイプなので、また続編出たら読んでみます

で、話は「SRO」に戻りまして。
~BOOKデータベースより引用~
警視庁に新設された広域捜査専任特別調査室、通称「SRO」。総勢7名の小所帯にもかかわらず5人がキャリアという、管轄の枠を越えた花形部署のはずが、 その内実は訳ありだった。山梨で発見された白骨死体をきっかけに、史上最凶の連続殺人犯「ドクター」を追う調査員たち。警察組織の限界に迫る、新時代警察 小説の登場。
なんだか~、ドキドキしましたわぁ~
もう、一気読みしてしまいました。
調査室の刑事達も、みんなキャラが濃くて引き込まれます~。
で、シリーズ2冊目「SRO死の天使」~引用~
強く死を願う患者の前に現れて、その願いを叶えてくれる―栃木県・下野東方病院関係者の間でささやかれる「死の天使」の噂。担当患者が亡くなった責任を取 らされ、退職を強要された看護師からの投書を調べるうちに、新九郎たちSROは奇妙なことに気付く。新時代警察小説、待望のシリーズ第二弾。文庫書き下ろ し。
一気に2冊読んじゃいました~
今度の舞台は病院です~。
シリーズ1作目もそうですが、こんな凶悪犯達が現実にいたら~って思ったら、怖いですね~
いるか、いないかは私にも分かりませんが~
連続殺人とかって、やっぱり外国の出来事~って意識が強いけど、
「SRO」を読んでると身近に感じて、ドキドキ
します~お~怖ぁ~
PCが故障していた先月~。
ばいばい、原付~
しました。
2000円で買い取ってくれたぽ。
大阪時代に購入した原付。
買い取ってくれた業者の人に
「近所の役所に行って廃車手続きしてね」と言われまして。
おぉ~
廃車手続き
そんなものがあるのね~ん
と近所の役所(京都)に持って行ったらば、
「大阪のは無理~
」と・・・
「前、住んでた所の役所に行って」と言われたぽ・・・

で、面倒っちぃ~なぁ~
と思いつつ前、住んでた所(大阪市)の役所に持って行ったらば・・・


「ここじゃ、できないんで
」と言われ~
廃車手続きするのに結局、3日もついやしてしまったぽ~
人の言う事を~鵜呑みにしてはいけましぇ~ん
とつくづく思った春でしたぁ~
ちなみに~実は郵送でも廃車できるんですのよ~
