今日は3月3日
お雛様の日ですね(^^♪
お雛様の由来とされている一文をご紹介します
ネットから参照までに
雛人形は元々、「上巳の節句」の際に、草や藁で作った人形(ひとがた)で体を撫で、
穢れを移したものを川に流すことで厄払いとされていた行事と
貴族階級の女児が行っていた紙の人形のおままごと遊びである
「ひいな遊び」が合わさって生まれたものだと言われています。
ひいなには、小さくてかわいらしいものという意味の他に、大きいものを小さくするといった意味もあったから人形(ひとがた)とも意味が重なり、いつしか人形(ひとがた)は「流しひな(雛)」と呼ばれるようになっていきます。
この流し雛の風習は、今も鳥取県などで行われています。
また、江戸時代になると人形作りの技術が発達し、
紙で作られていた流しひな(雛)はより精巧に豪華、
飾るものへと意識を変えていったそうです。
(諸説あり)
さだみー頑張って作りましたヽ(;´ω`)ノ
中々苦戦しましたが可愛くできたかな![]()
