昼間から呑んでいる
仕事していない状態で呑む酒ほど不味いものはない。

働いている人が羨ましい
仕事が無くて、社会に失望した人間が凶悪犯罪を起こしているけど、奴らの気持ち分かるようなきがする。

明日は何しようか。
青空の下 ただただ歩いている。

失業者になって思ったことは、街を歩いている人がいきいきしていること

無駄に飯を喰い 無駄に息を吸い 無駄に酒を呑んでいる


生きている資格ないかないま高い場所にいる


このまま下に落ちようかなって
14年勤めた会社を辞めた。

長かった年月が僅か30分の書類の記入で終わった。

それにしても自分に何を残してくれたのか。

ゆっくり休みたい。誰も居ない所で一人になりたい。

このまま静かに消えてしまいたい