―…ここがどんな場所か知らぬ無知。
それが最も気に入らぬ……―
【クラウス・ウーデット/CV:藤原 啓治】
主人公が派遣される航空小隊の副司令。48歳。
非常に厳格な「鬼の副司令」として一般兵士
に恐れられている。
大陸大戦では自身もパイロットとして活躍していた。
階級は少佐。
※以下からネタバレ等の表記がありますのでそういうのは
アウェイだ!ダメだ!!ナッスィングだーー!!!って方
はそのままブラウザの[戻る]でお帰り下さいませ…|ω・`)。
【追記】
ちょいとバレスレで話題に上がってて知ったのですが、
EDは攻略してない他キャラのスチルがわんさか(笑)
出てくるらしいので、気をつけた方が宜しいかと…。
私はEDよく飛ばすので全然気づきませんでした…。
※以下からネタバレ祭ですので困るお方はマワレ右♪
★★↓宜しければ攻略のご参考までにどうぞ~↓★★
【クラウス・ウーデット攻略】
※あくまで個人的攻略方法です。
選択肢がある場合、クラウスの高感度以外は上げないよう
に、他キャラとの会話などでは変化の無いものをチョイス★
[第一章]
・自分がいいかげんだってことじゃ…
・そっと見送る
(移動選択)
医療室/※アリサと会話
廊下/もちろんです!
[第二章]
・確かに、真面目にやって欲しい
・他にも機体の種類があるか聞く
・機体の歴史について聞く
(移動選択)
医療室/※アリサ・カレン・トゥーフォンと会話
廊下/申し訳ありませんでした!
・熱意に年齢は関係ないと思います。
・コリンに止めてもらう
・いいのかな?
・気を遣って頂いてすみません。
[第三章]
・残って勉強する
・特に何も言わない
・本当にありがとう
・さようなら
(移動選択)
医療室/※ドゥニさんとアリサの会話
休憩所/疲れているんですか?
[第四章]
・緊張してる?
・はっきり言って欲しい
・機体の調子は?
[第五章]
・私、お酒飲めないよ
・話してみる
・ありがとう
(移動選択)
ロビー/カレン・トゥーフォンと会話
中庭/ほっとけません
・ルカに、ここにいてほしい
・時と場合によります
・栄光?
[第六章]
・どうしよう
・それはズルじゃない?
・では、お願いします。
[第七章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
[第八章]‐クラウス・ストーリー突入‐
・役に立てるように努めます。
・オオルリの話をしてました。
[第九章]‐クラウス・ストーリー突入‐
・わかりました
・当たり前です
[第十章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
→クラウスEnd
■以下、BADエンドルート選択■
※個別ルートに入った後に選択肢がよくないもの
を選んで行けばBADエンディングを迎えられます。
[第七章]
選択肢なし。
[第八章]
・私もがんばります!
・はい、そうです
[第九章]
・嫌です!
・思い出してもらえたんですね
[第十章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
→クラウス BAD End
【クラウス・ウーデット攻略感想】
取りあえず、藤原さん@クラウス少佐の為にわざわざ限定版
を購入してきた訳ですが、結論から言うと買って良かった!
完 全 に 泣 か さ れ ま し た が … w w
そんなこんなで初っ端からクーおじさんに持っていかれた
攻略一周目になりました。
主人公との関係性はゲームを進めていくうえで複線として
何度かアレ?って思うことが結構出てくるので、直ぐに正体
も知れるわけなんですが、この方、とにかくほんわ~りした
愛情を持ったお方でした。ビバ包容力の塊!!!!…みたいな…。
おやじスキーとしましては、もう少し甘さや萌え所があっても
良かったかなぁ~とは思うのですが、作品の傾向上、変に
ラブラブされても萎えるので、ある意味あのシナリオで良か
ったのかなぁとも思ってみたりです。
幼い頃に呼んでいた「クーおじさん」の愛称も、クラウスが
主人公にその呼び名も「いつかは呼び方も変わるのだろう」
っていう甘い言葉を言ったりするから、その後の二人を想像
してほんわりしてたのに…!!!!!こちとらまさかの悲恋
になるとも思いもしなかったさ!!!!バーロー!!!(泣)
あたいの涙腺緩々なんだからやめてぇーー/ ( ^ o ^ ) \
客観的に退くくらい大号泣している自分に吃驚しましたwww
個人的には全員攻略後に新しいルートが出現すると信じて
止みません。クラウスと一回でもいいからキスとかハグとかして
主人公にちゃんと告白させてあげたかった~~!!!!.....orz.......。
帰還を待ち望んで空を見上げ続ける主人公とか手紙を読む
藤原さんの声がすごくすごく切なくて…もにゃは幸せな二人
のエンディングが見たかったです~…幸せにしたげて~(ノДT)
クラウスのあの「愛している」は狡くて卑怯な告白方法だよね。
もー…なんか……燃え尽きた…っていうか……(iДi)……。
取りあえず、今回一番びっくりしたのはトゥーフォン…!!!!!
それが最も気に入らぬ……―
【クラウス・ウーデット/CV:藤原 啓治】
主人公が派遣される航空小隊の副司令。48歳。
非常に厳格な「鬼の副司令」として一般兵士
に恐れられている。
大陸大戦では自身もパイロットとして活躍していた。
階級は少佐。
※以下からネタバレ等の表記がありますのでそういうのは
アウェイだ!ダメだ!!ナッスィングだーー!!!って方
はそのままブラウザの[戻る]でお帰り下さいませ…|ω・`)。
【追記】
ちょいとバレスレで話題に上がってて知ったのですが、
EDは攻略してない他キャラのスチルがわんさか(笑)
出てくるらしいので、気をつけた方が宜しいかと…。
私はEDよく飛ばすので全然気づきませんでした…。
※以下からネタバレ祭ですので困るお方はマワレ右♪
★★↓宜しければ攻略のご参考までにどうぞ~↓★★
【クラウス・ウーデット攻略】
※あくまで個人的攻略方法です。
選択肢がある場合、クラウスの高感度以外は上げないよう
に、他キャラとの会話などでは変化の無いものをチョイス★
[第一章]
・自分がいいかげんだってことじゃ…
・そっと見送る
(移動選択)
医療室/※アリサと会話
廊下/もちろんです!
[第二章]
・確かに、真面目にやって欲しい
・他にも機体の種類があるか聞く
・機体の歴史について聞く
(移動選択)
医療室/※アリサ・カレン・トゥーフォンと会話
廊下/申し訳ありませんでした!
・熱意に年齢は関係ないと思います。
・コリンに止めてもらう
・いいのかな?
・気を遣って頂いてすみません。
[第三章]
・残って勉強する
・特に何も言わない
・本当にありがとう
・さようなら
(移動選択)
医療室/※ドゥニさんとアリサの会話
休憩所/疲れているんですか?
[第四章]
・緊張してる?
・はっきり言って欲しい
・機体の調子は?
[第五章]
・私、お酒飲めないよ
・話してみる
・ありがとう
(移動選択)
ロビー/カレン・トゥーフォンと会話
中庭/ほっとけません
・ルカに、ここにいてほしい
・時と場合によります
・栄光?
[第六章]
・どうしよう
・それはズルじゃない?
・では、お願いします。
[第七章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
[第八章]‐クラウス・ストーリー突入‐
・役に立てるように努めます。
・オオルリの話をしてました。
[第九章]‐クラウス・ストーリー突入‐
・わかりました
・当たり前です
[第十章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
→クラウスEnd
■以下、BADエンドルート選択■
※個別ルートに入った後に選択肢がよくないもの
を選んで行けばBADエンディングを迎えられます。
[第七章]
選択肢なし。
[第八章]
・私もがんばります!
・はい、そうです
[第九章]
・嫌です!
・思い出してもらえたんですね
[第十章]‐クラウス・ストーリー突入‐
選択肢なし。
→クラウス BAD End
【クラウス・ウーデット攻略感想】
取りあえず、藤原さん@クラウス少佐の為にわざわざ限定版
を購入してきた訳ですが、結論から言うと買って良かった!
完 全 に 泣 か さ れ ま し た が … w w
そんなこんなで初っ端からクーおじさんに持っていかれた
攻略一周目になりました。
主人公との関係性はゲームを進めていくうえで複線として
何度かアレ?って思うことが結構出てくるので、直ぐに正体
も知れるわけなんですが、この方、とにかくほんわ~りした
愛情を持ったお方でした。ビバ包容力の塊!!!!…みたいな…。
おやじスキーとしましては、もう少し甘さや萌え所があっても
良かったかなぁ~とは思うのですが、作品の傾向上、変に
ラブラブされても萎えるので、ある意味あのシナリオで良か
ったのかなぁとも思ってみたりです。
幼い頃に呼んでいた「クーおじさん」の愛称も、クラウスが
主人公にその呼び名も「いつかは呼び方も変わるのだろう」
っていう甘い言葉を言ったりするから、その後の二人を想像
してほんわりしてたのに…!!!!!こちとらまさかの悲恋
になるとも思いもしなかったさ!!!!バーロー!!!(泣)
あたいの涙腺緩々なんだからやめてぇーー/ ( ^ o ^ ) \
客観的に退くくらい大号泣している自分に吃驚しましたwww
個人的には全員攻略後に新しいルートが出現すると信じて
止みません。クラウスと一回でもいいからキスとかハグとかして
主人公にちゃんと告白させてあげたかった~~!!!!.....orz.......。
帰還を待ち望んで空を見上げ続ける主人公とか手紙を読む
藤原さんの声がすごくすごく切なくて…もにゃは幸せな二人
のエンディングが見たかったです~…幸せにしたげて~(ノДT)
クラウスのあの「愛している」は狡くて卑怯な告白方法だよね。
もー…なんか……燃え尽きた…っていうか……(iДi)……。
取りあえず、今回一番びっくりしたのはトゥーフォン…!!!!!


