残念乍ら、ギアスのイベントチケはゲットする事が
出来なかったので(スザルル友達兼、潤スキー仲間)
として、めろにゃんと一緒に池袋デェトして参りま
すヽ(●´ε`●)ノイェーイ!!!

プリン、めがっさ食って来る!!

そして乙女ロードをふんぞり返って横断してくるぜ★


……今日は混みそうだなぁ~……(;゚∀゚)=3…はふぅ。
はいは~いドキドキ

ガーネットクレイドル攻略感想記箇条書き第三弾でーす!
ここでやっとこさ攻略キャラの分岐に入れます(´Д⊂グス

お相手は勅使河原透矢(テシガワラ トウヤ)くん
CVは近藤隆さんでござーいヽ(●´ε`●)ノ!!


※以下からネタバレ等の表記がありますのでそういうのは
アウェイだ!ダメだ!!ナッスィングだーー!!!って方
はそのままブラウザの[戻る]でお帰り下さいませ…|ω・`)。 




★★宜しければご参考までにどうぞ~★★

[序 幕]
知ってる→引き受ける→聞きたい
[第1幕]

ドアの鍵について→正直に尋ねる→サーリヤ王子→
トーヤ王子→思い切って断る→気になる
→ミフターフでの事を問う
(→ループ)


[序 幕]
[第1幕]
知らないふりをしている→正直に尋ねる→サーリヤ
王子→トーヤ王子→思い切って断る→気にならない
→知らないふりをする→遠矢の光を
[第2幕]
思い切って声をかける→ちょっとだけ見に行く
→ラブレターのことを→好きな人がいる
→喜んで差し出します
[第3幕]
[終 幕]

勅使河原透矢ED



■■■ためらいと熱情の螺旋階段/星の選択■■■

・スーク(コンビニみたいな場所ね!!)で買い物をしている
 とたまたま透矢くんを発見ー…ヽ(´∞`)ノ
・というか偶然ぶつかる。…テラお約束ですwww

・頭もよくてスポーツ万能で…時期生徒会長らしいのに
 彼は時々アホにみえる時がございます(笑)
・いちいちリアクションが半端ないんだが………(爆笑)

・学園での恋のおまじないにかこつけて、赤いビーズを
 密かに購入しようとしてた遠矢くんはちょっと可愛い
 じゃないかコノヤロー!!……と思ってしまいました。

・にしても………。。。
・…透矢くんを演じる近藤さんの声がどうにも某銀さん
 の中の人の声と被るときがあるんですけど…勘違い…
 ですか?…そうですか、勘違いですか~。

・ここのシーンで、数日前に自分が発した心許ない一言
 で主人公を傷つけた事を透矢君が詫びて来るんですけ
 れど、この人どえらいくらいのツンデレでしたよ!!

・とても挙動不審で変なキャラなのに、女子生徒からは
 クールで恰好良いとか言われちゃっている透矢くんが
 これまたとてつもなく愛しく思えて来るんですよ~。
・主人公の前にいるときはKYでただの変な奴なんですけ
 どね~…(笑)←ちょっと酷いwww


・暫くの間は現実世界/異世界滞在時ともに、いつまでも
 進展のない二人でしたが、或る時を境に異世界での彼
 (トーヤ)の態度が変化しはじめます。
.この辺りから異世界でのトーヤとの距離が縮まるかな?
・そしてそれを機に現世での遠矢との関係にも転機が…?

【萌えポインツ】
・8日目の学園生活での飾り付け用の紙でつくるお花を作
 る時の話がかわいすぎて、お腹かかえて笑った気がし
 ますwww…予想外の所で床をローリングしましたwww
・主人公とは対照的に、仕事を引き受けたものの、意外に
 ド不器用な透矢くんはボッロボロの花を作ってるんだけ
 ど、主人公にアドバイスされたときの嬉しそうな一言と
 かがヤバい位、かわいいんだって!(笑)
・不覚にもあれは母性本能くすぐられた!!
・しかもそのあとの展開がね!!!ネ申なのさ!!!(萌)
・純情少年には堪らん出来事が起こるんですってばさ!!
・透矢は[俺はそんな破廉恥な男じゃないっ!!信じてくれ!!]
 と、そりゃもう必死に可哀想な位慌てふためくんだけど
 主人公の対応が余りに気にしなさ過ぎで正直哀れに成っ
 たくらいでね…透矢くん…テラかわいそすぎる!!(笑)
・とにかく愛し過ぎる!…8日目のこの子はヤバいね!w


・そいでもって異世界Verトーヤ様との萌えお話は断然10
 日目とかがおススメです★……キますよ~~(^^)
・ここでの二人は現実世界より少しだけ正直。
・だからかミフターフでのトーヤと主人公はほのぼの甘々
 した感じの雰囲気に!?ここのシーンは二人とも可愛い
 なぁ~って思い乍らプレイした覚えがあります(・∀・)ノシ

・それ以降はどこぞの悪役さんの立ち回りによって山あり
 谷あり~な少女漫画的展開なのですが、最後はめでたく
 ハッピーエンド~…♪♪♪


・めでたし★めでたし~…ですね(*´д`*)ノシ
・一番最後、エピローグ的なシーンでは主人公と透矢君
 の仲は進展してるんだか、してないんだか…的なやり
 取りが相変わらずで、とても微笑ましかったです★★
・透矢君、何も桜の木の下で青空宣言しなくても…www
・というわけで★遠矢編はクリアヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノ♪

・思ったよりも全ッッ然難しくない感じのゲームでした。
・少なくとも最近手を出して途中で挫折したリアルロデ
 よりは全然楽に進める事が出来た気がします…(苦笑)

・沢山ある選択肢の中から真実を見つけ出してゲームを
 楽しむっていうよりはストーリー性を楽しむ様に出来
 た感じの作品かなぁ。。。
・ゲームが苦手な人にでも手が出し易いゲームなのでは
 ないかと思います(*´▽`*人)

・個人的には一人のキャラに焦点を絞って攻略していっ
 ても、選択肢しだいではバッドエンドへの分岐ももっ
 とあってもよかったかと思いますな。
・悲恋バッドエンド好きーとしては残念度が少々…ww

・あと、ラストが少し強引な展開だったのがちょーっと
 オシいかも。
・透矢とサーリヤって仲悪かったじゃんよぉーー(^^;;)
・サーリヤ[俺の大切な友人達を…]って…!!二人が仲
 良くしていたシーンは全然一度も見た記憶がないんで
 ごぜーやすが……い、…いつの間にそんな事に…(笑)
 


さてはてお次の攻略相手さんはどなたにしようかなぁ~♪
キイチ先輩も気になるんですが護衛の楓ちゃんにフラフラ
していたりします。…ゴールデン・ウィークはまだまだ始
まったばかりですもんね!休みのうちに積みゲー処理に励
みたいと思いますヽ(●´ε`●)ノわーい★わーい★★★★
ガーネットクレイドル攻略感想記箇条書き第二弾でーす!
引き続いて日記掲載いたしまーす!!!(`・ω・´)シャキーン

※以下からネタバレ等の表記がありますのでそういうのは
アウェイだ!ダメだ!!ナッスィングだーー!!!って方
はそのままブラウザの[戻る]でお帰り下さいませ…|ω・`)。



■■■序幕-ミフターフ-■■■

・扉を抜けるとそこはもう異世界[ミフターフ]。
・そしてラスト!…このゲームの主人公の正規の相手
 役であろうサーリヤ皇子(cv立花)のご登場で~す!
・登場した時のBGMがなかなかにいい感じですね(^^)

・主題歌でも思ったけど、結構このゲームは背景やら
 音響やらがしっかりしていて中々にniceだ★…と、
 改めて実感いたしますですよ!!!!(=゚ω゚)ノいいね~♪

・運命の逢瀬もつかの間。
・唐突にこの国の[アズラ・サヤラーン]か?と問われ
 何のこっちゃ!?な主人公を置いて物語はどんどこ
 進展~。

・要約すると、「アズラ・サヤラーン」というのは
 この異世界でいう所の伝説の姫巫女のような存在。
・彼女がサーリヤの目の前に現れた時から、主人公
 はサラヤーンとなり、ミフターフに平穏を取り戻
 さなければ、俗扱いされてそのまま切り捨てられ
 てしまう,という何とも主人公にあるまじき扱いを
 受けてしまうというのだ。

・すったもんだな儀式の末に[アズラ・サヤラーン]の
 役割を主人公は努め果たす事になってしまう……。

・サヤラーンとなった彼女の使命は選び出された5人
 の皇子の中から彼女自信が真に焦がれた相手を示し
 だす事で、その大義を為せる事が出来るという。。
・そうすれば元の世界へと無事に帰還できるらしいの
 だが、その選ばれし相手がミフターフの王となる確
 約も得るらしく何やら一筋縄ではいかない雰囲気で。

・気が動転するのはわかるんだけど、ここでのくだり
 の主人公はちょっとしつこくてうざったかったから
 途中で「ん"~ッ」って思ってしまった…。

・いや、うん。もちつけ。茶でも呑め(  ゚Д゚)⊃旦
 ってなったもんです…(苦笑)

・ただ、ここである種、歓迎されないパターンは面白
 い展開だなーって思った。
・まぁ、結局受け入れられちゃうんだけどさ…^^;(笑)
・[ふしぎ遊戯]でも[遥か]でも異世界からきた巫女様
 っていう存在は大抵は丁重に扱われたりするもんだ
 もんねー┐(´∀`)┌…おもしろいー。。


・そして、中々思い通りに言う事をきかない主人公に
 手を焼いたサーリヤは徐に彼女を縛り上げてしまい
 ます。。

 Σ(゚Д゚;)ちょッ…!!!!


・…S/Mプ/レ/イはまだ早…って、そうじゃない!!(笑)
・異世界の皇子様[サーリヤ]さんにとってはおにゃのこ
 を寝所で縛り上げて短刀で脅す事が[話し合い]になる
 様でごぜーますわよ~…いやぁねぇ、物騒な子だ事。

・この日から主人公が夜、眠る毎に現実世界と異世界
 とを行き来することになるのですが、果たして一体
 主人公にとってどちらが[現実]になるのでしょうか。



■■■第一幕/ためらいと熱情の螺旋階段■■■

・多分、ここでは初めから正規ルートにいけない設定
 なんだと踏んでみました。
・遥か3のように上書きしていく運命とかではないん
 だろうけれども、…言うなれば最初だけやり直しが
 きく感じの設定なのかな…???
・多分、初回プレイだけは一度最初に戻ってやり直さ
 なきゃいけない仕様なんだと思うのですが…違う?

・そしてBADエンド(?)を繰り返した所で正規の分岐
 ルートへ入り、或る程度まで物語を進んで行く。
・そうすると、自分の心に留まる皇子の名を選択する
 事ができるようになる。

・しかし、この皇子達というのが何と現実世界で主人
 公と近しい存在の男性陣だったから、アラ吃驚~!!
・けれど主人公の動揺を他所にそれは別人だ、と皆、
 口を揃えて言います。
・彼らと接する度に感じる彼女の既視感は果たして
 本当に他人の空似なのだろうか……?

・そしてここでや~~~~っとそれぞれのキャラの
 分岐ルートへと繋がります。
・次回からが[透矢]攻略ルート感想の箇条書きになり
 ますな。…いやはや…長かった…"( ´,_ゝ`)…。。