さてシャワーから出てみると少し胸をはだけたデュアがベットに横になっています。


軽くキスからスタート、徐々に下の方へ。僕は腋の下を舐めるのが好きなので、丁寧にそして貪るように腋の下を舐めていきます。普段女性の腋の下は見ることがないので、興奮するみたいです。


彼女はフェ◯が好きなので、積極的にやってくれます。正面から喉奥にしてもらうのが僕は好きなのですが、今回はそれをしてもらうのを忘れました。かなり溜まっていたので早くイレたかったのかもしれません。


こちらの攻めが下に降っていきます。足の付け根を舐められるのが、彼女は好きみたいです。じらされる感じがいいのだろうと思います。


いよいよアソコを舐めていきます。今回で会うのが4回目なのかな。積極的になってくれていて、こちらが舐めていると、腰を浮かせつつ、こちらの動きに合わせて腰をクネクネ動かして、自分で快感を高めているようです。雰囲気的に一回イッた感じでした。


早く入れてっていうのを、指でもしたいととめて、フィンガーです。潮を吹かせたことはないのですが、気持ちいいポイントは分かっているのでそこを攻めていきます。こちらもお気に召してくれたようで、ガクガクギューって感じで感じでくれてました。


前回の経験からナマもオッケーだろうと。というか自分がナマでしたくて入れてしまいました。


最初はせいじょ◯いで、ゆっくりとピストンしていきます。すこしひっかかる感じがします。それでもゆっくりゆっくりピストンしていくと、だんだん彼女の液が出てきて滑りが良くなってくるのを感じます。


たいめん◯いをして、きじょ◯いです。きじょ◯いが好きなんでしょうね、積極的です。こちらも下からやり返したりしながら、次はバックです。


バックの時、わたしめちゃくちゃ濡れてるわと言うので、余計に興奮してしまいました。彼女の中のヒダヒダが、ヌラッて感じでチンチ◯に絡みついてくるので、なんとも言えない快感です。ナマなので、いつでもいこうと思えばいけるのですが、我慢です。ピストンのスピードを緩めたり、ほんの少しだけ休憩したり。


いよいよ自分が出したくなったので、ここからはコンドームをしてせいじょ◯いになります。キスしたり、おっぱい舐めたり、抱きしめたりしながら、肩をがっしりホールドして、激しく打ち付けます。パンパンパンパン肉と肉がぶつかり合う音が部屋に響きます。デュアの息遣いも荒く、女性らしい叫び声をあげつつ、僕ももう出したい気持ちでいっぱいです。


頭が真っ白になりながら、いっぱい出しました。デュアもぐったりしてます。You did good jobと言ってくれました。I think soと返すと笑っていました。過去一番良かったセック◯だと思いました。