なんだかんだでドイツのFKKに行くことになりまして、なんだかんだありまして、ルーマニア人でした。
FKKにはルーマニア人が多くて、エスコートガール(デリヘル的な、本番できる的な)にはウクライナ人が多いような気がします、自分調べ。
今回のお相手はルーマニア人で、ケイトとします。
結構背が高いなーと思いきや、ヒールを脱ぐと普通でした。乙パイとっても大きかったです。お腹の肉がついていたのですが、最近そこが気にならなくなってきました。
僕は、そんなにセック◯が上手くないので、今修行中です。手マ◯をさせてもらって、しているとクン◯したい?と言われ、お金をさらに要求されたので、しなくていいよと返して、しばらく手マ◯していたら、お金いらないから舐めてと言われたのは少し嬉しかったです。
クリトリ◯舐めるだけだったら、病気もうつらないかと思い、舐めてあげると、向こうは目を瞑って集中しています。
ケイト曰く、inside outsideだそうで、指を出し入れするのが好きみたいです。
ペロペロと舐めつつ、指のリズムを合わせつつ、しばらくすると、アソコがキュー、キューとしめてきて、最後にギュッーって感じになったので、ああイッたんだなと思いました。これも少し嬉しかったです。
生Fでオッケーと言われたのですが、病気が怖くてゴムFでと言うと、怪訝な顔つきをされました。
さらに、乙パイに挟んでとお願いすると、これまたお金を取られるという。でも乙パイに挟むのが好きなので、オッケーオッケーと堪能しました。
そして騎乗位を堪能してから、バックでしばらくしていると、アレ、チョロっと出る感覚が、やばいやばい出ちゃう。もういいや、激しくピストンして、出してしまいました。
ケイトが少し不満気な顔してた気がします、気のせいでしょうか。とりあえず、少しだけレベルが上がったような、下がったような、良い経験でした。お金はまあまあ支払いましたが。
もうルーマニア人はよいです。他の国の女性としてみたいです。
