金髪かと思いきや、茶髪で金髪のところは以前脱色したところだそうです。顔は彫りが深く、体型はぽっちゃりです。
どこかレストランで待ち合わせをしようかと思いましたが、ホテルのレストランで会う方が静かで落ち着くということをダイアンとのディナーで学びました。特に今回は、英語が通じないのもあります。
さて予約したホテルに着いてみると、思ったイメージと違いました。レストランがないです。バーはありますが。
直前になって、マリアがウーバーで迎えにきて欲しいと。めんどくさいなあと思いつつ、そこまで要求するということは、嫌がらせではないのかなと希望を持ちました。
手配をすると、確かにウーバーに乗り込んだようです。ちょっとしたデリヘルですよね。
待ち合わせに現れたのは、笑顔のかわいらしい、予想通りぽっちゃりとした女性でした。
バーで軽く飲んで、部屋にピザとワインをテイクアウトしました。
会話は、翻訳アプリでした。お互い、変わった経験だねと笑っていました。とにかく愛嬌があります。2時間ほど会話しました。なんとかなるものなんですね。いい経験をしました。
時間が10時になりました。そろそろイチャイチャしたいと申告。シャワーを浴びます。自分がシャワーを浴びて出てきた瞬間、相手がいないんじゃないか、物を盗まれてるんじゃないか、というのがいつも心配事ですが、笑顔のままいてくれていました。
さてレッツスタートです。
