ボキャブラリーって大切なことですね。
ボキャブラリーが無いばかりに適切な言葉を見付けられず、伝えることに時間がかかってしまうことがありました。
本を読まなくなって、ネットばかり見ていると、自分の興味のあるジャンルの物事にしか目がいきません。
そうなるとやはり似たような趣味嗜好言葉を持った人の文字を見ることになるのです。
そうするとやはり語彙力は増えていかないのです。
本を読む、ということはとても大切なことなのだ、痛感しております。
特に、ハウツー本や経済書といった小説以外の文章をいかに読むのかが鍵を握っているのだ、とこの歳にして実感しました。
月に1冊ほど、活字を読みたいです。
最初は小説が多くても徐々に自分の蓄えになるものを増やしていきたいです。
読んだ本はきちんと内容を簡単にまとめ、感想も文字に起こしたいです。
今年の目標がひとつ、増えました。
では、また。
冬の寒さに震えているすぅ★でした。