先日都内の小学校で発明工作授業をしてきました。


弁理士会関東支部学校教育支援委員会の活動の一環です。


今回のお題は、「ストローと針金で作る丈夫な橋」。


出来上がったら、ペットボトルが何本のるかチャレンジです。



田中康子のblog / Yasuko Tanaka's blog 

「何本のるのか」が子供心に火をつけたらしく、次々にチャレンジャーが現れました。



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中には、こんな作品も。



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え?これ橋?

いえいえ、こういう独創性こそが大発明につながるんです。素晴らしい!



このなかから未来の発明家が生まれるといいなぁ。