gdgd感想記 -8ページ目

gdgd感想記

サッカー(AC.ミラン)(横浜FM)(名古屋グランパス)や野球(中日)をみて感じた感想や、A.C.jumbo(所属チーム)での練習、試合についてを主としてかいてます。

後は日常のどうでもいいことですかね(笑)

A.C.jumbo 9/25用試作フォメ  上から、従来の4-2-3-1 2番目が4-2-2(ワイド)-2 3番目が4-3-3

※保留メンバーはいれておりません。 hiroさんは新加入のためポジションわかりません。  人いないところは【スケット】と記入

A.C.jumbo (9/25 試作1) のフォーメーション まず1つ目!
もうねトップの人間がいないっていうね(笑)  なのでしゅんすけをトップに!
あとはもう基本かな~、 ゆーじさん体力あるらしいので左SBで起用。
こーじさんが保留なのでkimaがGK 



さてここからデグルディオラことでぐさん提案4-4-2、4-3-3
では4-4-2
A.C.jumbo (9/25 試作2) のフォーメーション

後ろはいじれないので前だけ変更。
でぐさんが左サイドに行くぐらいで基本は変化なし
しゅんすけがキープできるから真ん中で自由の動いてもらえるからありっちゃありなフォメなきがする。


最後に4-3-3
A.C.jumbo (9/25 試作3) のフォーメーション

しゅんすけトップが理想ではあるけどあのキープ力とミドルは捨てがたいので、トップ下
タロさんトップで裏抜け必至




GKさえいればkimaをCBに、もしくはボランチにいれてシマさんサイドへ
ゆうたがくればサイドはゆうた。
hiroさんは一体どこができるのか・・・ まぁサイドがCBかな~    

というかCB本職の参加率が毎度毎度・・・(笑)




うわ~案外あっという間につくりおわった・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
人いないし固定できる人おおかったからか・・・  




アメンバー募集中 読者登録してね フォローしてね アメンバー募集中
ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ
セリエA11-12シーズン第3節
ナポリ:3vs1:A.C.ミラン
(スタジアム:スタディオ・サンパウロ) 
得点:12分:アクィラーニ
    14分:カバーニ
    36分:カバーニ
    51分:カバーニ

<先発フォーメーション>
       ナポリ (ナポリvsA.C.ミラン)
  ラベッシ  
カバーニ ハムシク

ドッセーナ マッジョ

ガルガーノ インレル

アロニカ カンパニャーロ
  カンナバーロ  


デ・サンクティス
確実な補強をして、好調なナポリ!特に前3人は脅威、というより全員が脅威、人にとにかく強い。

A.C.ミラン (ナポリvsA.C.ミラン)
カッサーノ パト

  アクィラーニ  

セードルフ ノチェリーノ

  ファン・ボメル  

ボネーラ アバーテ
チアゴ・シウヴァ ネスタ

  アッビアーティ  
イブラロビーニョインザーギボアテングガットゥーゾアンブロジーニフラミニメクセスザンブロッタをケガで欠くミラン、もうレギュラー勢、半レギュラー勢でのこっているのはスタメンにでているだけである。
よくこの状態でたたかっているよアッレグリ・・・  



<前半>
ミランがポゼッション、ナポリがリトリート気味な立ち上がり、するとミラン、セードルフが右に展開するとそれをうけたカッサーノがマイナス気味のクロス、そこに後ろからアクィラーニがものの見事なダイビングヘッドで先制した。
すると、すぐ後14分、ナポリはセットプレーからなかでおとしたボールをカバーニ豪快にシュート!これがアッビの股を抜き同点に追いつく。
その後はずっとナポリペース、ミランはシュートまでいけず(バイタルエリアにもはいれず)アバーテがあがった裏を徹底的にカウンターにつかわれる。
そして36分、中央でカットしたガルガーノがそのまま中央を爆走! DFと4:3として最後は左のカバーニにたくすと、またまた豪快に1発・・・  逆転を許しそのまま前半を終えた。

基本的にミランはDFラインで回してサイドに展開して、取られるというパターンだった。 中央がまったくつかえなかったので、どうしようもなかった感があるが、簡単にサイドで3:2をつくられていては無理であろう・・・


ナポリは前の3人の動きが流動的であり、お互いを知りつくしてるように動きまくるので止めるのは大変そうである。また、そこにマッジョガルガーノが絡んでくるのでものすごく厄介である。   しっかり守備にも戻ってくるところも素晴らしい。

ボランチ、CB、ウイングバックの7枚はとにかく人につよく、しっかり攻守の切り替えができていた。 とにかくパスをただ単に回しているだけではスペースがまったくできない。 素晴らしい守備をしていた。



<後半>
後半もしばらくは完全にナポリペース・・・
51分にクロスのクリアをカバーニに走りながらダイレクトボレーできめられるという素晴らしいプレーをみせられるという・・・  もう選手の動きが完全におそかったですね・・・  はっきりいって動けてません。

65分<交代>ハムシクジェマイリ
66分<交代>ボネーラアントニーニ   ファン・ボメルエマヌエルソン

ナポリ前線3人集がくずれたことにより多少ミランが攻勢にでるシーンがふえてくるも、結局選手の足がうごかない、パスが思ったところにいかないで不発におわる。

77分<交代>アクィラーニエル・シャーラウィ(ミランデビュー)
78分<交代>ドッセーナスニガ
82分<交代>ラベッシパンデフ(ここでパンデフがでてくる選手層・・・)

もうここからはお互いカウンター合戦気味に
ただミランはバイタルまでしかいけない場面がおおかった。  カバーニは最後まで脅威であった。





<戦評>
先制するまでは五分五分の戦いをしていたにもかかわらず、同点においつかれたあたりからは一方的にやられてしまった。  先制点のアクィラーニは消える時間が多かった
特にDFラインとMFとの間があいてしまいそこをカウンターで突かれた。 
MFの攻守の切り替えの遅さ、アバーテの切り替えの遅さが目立った。   とにかく攻守にわたって選手がうごけていない。                
バルサ戦の疲れが抜けていないのか?  
控えにまともな選手がいない今(復帰まで皆まだ2週間ほどかかる見込みなので)スタメンはほぼこのまま固定になるはずである。(1部変更はあるだろうが)   なので今出ているメンバーにはがんばっていただきたい。 特にFW!!


<チーム評価>
4,5

<選手評価>
アッビアーティ:5,5
アバーテ:4,5
ネスタ:5,0
チアゴ・シウヴァ:5,5
ボネーラ:5,0
ファン・ボメル:4,5
ノチェリーノ:5,0
セードルフ:5,5
アクィラーニ:5,5
カッサーノ:5,5
パト:4,5

アントニーニ:4,5
エマヌエルソン:4,5
エル・シャーラウィ:-(出場時間短いため)

アッレグリ:4,5(苦しい台所事情ではあるのだが・・・)


<MOM>
カバーニ





ペタしてね 読者登録してね フォローしてね アメンバー募集中
ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ
なんか昨日の飲みの一件以降身体がみょ~にだるいんですが・・・・

なぜなんだろうね(笑)

明日名古屋で学童ボランティアあるのだけど・・・いける? 明日の朝でしょ?直撃は( ̄□ ̄;)!!

さ~てどうしたもんか・・・いけないと進路に影響がでるかでないか瀬戸際なんだよな~(w_-;


どうすんだよ~マジで!!


あっ!ミランがまけちった、ミランvsナポリレポートは明日かきます・・・   
長々と野球についてかいてたら間違えて消しちゃったので更新できなかった。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

まぁもうめんどうなのでそのことはかきません(笑)


さて昨日はお酒をね飲んできましたが・・・・

気持ち悪いは、吐き気するわで家で一人で死んでました・・・はい・・・・

帰ってきてからの記憶が夢現なのですよ(^▽^;)


まぁそれまでの記憶はしっかりあるのがなんともすばらしいのですがね(笑)



まだ頭痛い・°・(ノД`)・°・




ペタしてね読者登録してねフォローしてねアメンバー募集中
ブログランキング・にほんブログ村へ人気ブログランキングへ
11-12シーズンCL予選グループH第1節
バルセロナ(H):2vs2:A.C.ミラン(A)
(スタジアム:カンプノウ/スペイン)
得点者:24秒:パト
     36分:ペドロ
     50分:ビジャ
     92分:チアゴ・シウヴァ


<先発フォーメーション>

バルセロナ (CL予選バルサvsミラン) のフォーメーション
A.サンチェス、ピケをケガで欠き、プジョルがケガ明け、セスクがベンチながらこのスタメンである。
CB以外はベストメンバーである。  しかし今日はそれがあだになることに・・・

A.C.ミラン (CL予選バルサvsミラン) のフォーメーション
イブラヒモヴィッチ、ロビーニョをケガで欠いているため、FWはスタメンの2人のみという厳しい状況。
ガットゥーゾのところには、後継者の呼び声高いノチェリーノがはいっている。


<前半>
まずは24秒、センターサークルでボールをうけたパトがそのままドリブル開始、あっというまにブスケツを置き去りにしゴール!!   まさに電光石火です。 0-1
ただこれはCLでは4位の早業らしく、うえには3位デルピエロ20,12(vsマンU)秒、2位ジウベルト20,07(vsPSV)、1位マカーイ11秒(vsレアルマドリー)だそうな・・・  名選手ばかり、おそろしや・・・

しかしこの後は、一方的に攻め込まれ、ミラン陣内のハーフコートゲームに・・・
すると34分:(交代)ボアテングアンブロジーニ(背中を痛めた様子、きいていたので残念である)
これに伴いセードルフをトップ下に アンブロジーニを左MFに変更

この交代の直後メッシの個人技からゴール前への折り返しをペドロ決め同点においつかれる。 1-1
アバーテが懸命についていったが1歩およばず、対処できたように一瞬みえたのでシウヴァとアッビの反応が遅れゴールされてしまった。

このすぐ後イニエスタが足に違和感をもったらしく39分:(交代)イニエスタセスク
戦力的に全く変化ないというより、場合によっては厄介になるんじゃないかという・・・  おそろしやバルサのサブ。

前半はこの後も最後まで押し込まれた形で終えます。  決定機は得点シーンとその前にあったバー直撃のメッシFKだけだったので、守備システムは機能していたといえるだろう。


さてそのミランの守備システムであるが、基本的には4-4のラインをしっかりつくって上で中央を厚くし、サイドにおいやる守備をし、サイドからは中が体格etcでまさるのであげさせてもしかたないぐらいの感じではあった。
バルサが右サイド偏重だったため、セードルフ、ザンブロッタのオジサンコンビはほんとにがんばってました(笑)


<後半>

開始早々押し込まれる展開になり50分ゴール前中央やや左であたえたFKをビジャに完ぺきなコースに決められ逆転を許してしまったミラン。 2-1
逆転されたことにより、前目にプレスをかけだす。
そこで63分:(交代)カッサーノエマヌエルソン(カッサーノは完全に消えてたので変えるのは異議ないのだけど何故にエマヌエルソン)

これによりミランは4-4-1-1にシステムを変えMFを左からエマ-アンブロ-ボメル-ノチェ トップ下セードルフとする。
しかしボールがとれそうでとれず、ゴール前でFKを与える場面が増え始める・・・(が、FKは壁にあたるなど制度をかいた)

そしてバルセロナは67分:(交代)ケイタプジョルとして逃げ切り態勢に!
(まぁプジョルの動きはよくなかったのだけどね)

ミランが最後のカードを切ったのは77分(交代)ファン・ボメルアクィラーニ 中盤をささえていて疲れ切っていたボメルにかえて唯一の攻撃的選手であるアクィラーニを投入するが、まおぁなにもできてなかったね(;^_^A
ちなみにこの時点でシステムは4-3-2-1俗に言うクリスマスツリーフォメ、3(エマ-アンブロ-ノチェ)2(アクィ-セードルフ)

バルサも最後のカードを切り84分:(交代)ビジャアフェライ

試合はこのまま終わろうかというロスタイム、アビダルが限界にきていたバルサ、そのアビダルのもとにボールが行った瞬間ノチェリーノがプレッシャーをかけCKを獲得する。


そしてこのCKをミランんじょ10番様、バテバテだったセードルフが入れた最高のボールをチワゴ・シウヴァが完全に競り勝ち同点ゴール 2-2

そして試合終了。



この試合を通して感じたことは、しっかりラインをつくりさえすればバルサといえどおさえられるということ、そしてネスタとチアゴ・シウヴァはやっぱり世界最高水準なんだなということ。    あとはベテラン勢の落ち着き(セードルフ・ファンボメルを筆頭)がすごいということですかね。

ただ攻撃面は壊滅的だったのは事実だし、体力的にもギリギリだったのも事実(膝に手をつけて呼吸してるのは初めて見た)
イブラ、ロビーニョが戻ってきたとき攻撃がどの程度マシになるのか期待してます




<チーム評価>:6,0

<選手評価>
アッビアーティ:6,0
アバーテ:6,5
ネスタ:6,5
チアゴ・シウヴァ:6,5
ザンブロッタ:6,0
ファン・ボメル:6,0
ノチェリーノ:6,0
セードルフ:6,5
KP.ボアテング:5,0
カッサーノ:4,5
アレシャンドレ・パト:6,0

アンブロジーニ:6,0
エマヌエルソン:5,0
アクィラーニ:5,0

アッレグリ:6,0

<MOM>
チアゴ・シウヴァ





ペタしてね 読者登録してね フォローしてね アメンバー募集中
ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ