想いいつもの僕の日常に君がいるそれだけで幸せに小さなことで世界観がぐるりと変化あの日みた綺麗な空は暗闇にキラりと静かに輝く君を想うたび、ココロのなか苦しいときも寂しいときも一緒だよ。そんなときは空見上げてごらん僕らは同じ空の下にいる。起承転結なんか考えてない文章ただ思い付きで並んだ文字たち。だからなのかはさだかではないが言葉を考えるのはただ難しい