そろそろ・・梅雨明けかなって思わせる気候になってきましたね。
で。
ぼちぼちと淡路あたりもいけるんちゃう?ってことで・・淡路島に生息のヒロセくんに電話。
「ぼちぼち・・淡路どないなん?」
「ん~。一つええトコありますわ。」
「型は・・?どれくらいなん。」
「淡路って小さいのが多いでしょ。でも、そこやったら型はデカイ・・と思います。」
「釣ってみたことあるん?」
「いや。あらへんのですけど・・新しい波止で足場もエエし、駐車場もキレイのあるし・・。エエトコでっせ~。」
「潮、飛ぶようなトコちゃうん・・?」←未だ懐疑的
「そりゃあ。地形的に多少は速いかも知れんけど。大丈夫かと。型はバッチリですよ。」
「ええんちゃうん。」
「せやから、試しに・・一回やってみてください。イチオシですから。( ̄‥ ̄)=3 」
「ヒロセくんは・・行けへんのん?」
「ボクは・・PTAの活動あるんで。 型・・大きいですよ。」
なんか・・イマイチ煮えきらん情報やけど・・まぁええか。
型はエエみたいやし。
とりあえず・・淡路行ってみよかなと。
週末に淡路に行くと行ってたオザワくんを誘ってみます。
どうやら彼は・・知り合いのK氏に釣りのゲストとして招かれているらしく、残念。
しかたなく・・淡路は次回にしようかと思っていましたら・・
「K氏が、よかったら・・もりちゃんも一緒にどうですかって。」
て、ことでヒロセくんの巨チヌ情報の場所では無いんですが、同じ淡路の西側・都志に行って見ることにしましたの。
一人より、二人の方が楽しいもんね。
はぁ・・前フリ長っ!
巨チヌは出なくても・・数釣りを楽しむカンジの釣り場ですので、大人数で楽しくやれるのもウレシイですの。
いきなり・・一投目からキビレが釣れてきます。 サイズにはかなり不満ですけど。
やっぱり数釣り場?って思ってましたら、肝心の数も・・あきませんがな( ̄ω ̄;)
5時間ほど打って・・

ようやく不満サイズばっかり4枚ですやん。ほとんどキビレやし。
流れてくるゴミもさすが淡路。

こんなん撮ってる場合か?
昼からに期待しよ。と思ってましたら。
ホスト・K氏のグループは場所変更するとか・・。
ホストに先に出て行ってしまわれたゲストとしては・・このまま続けること自体がかなりマヌケな絵面ですんで、長居は無用です。
それなら・・ってことで、東側のヒロセくんイチオシの巨チヌポイントへゴー!
店じまい→移動→店開きと時間の無駄を満喫して、ようやく昼前に念願の巨チヌ場へ。
でもやっぱり・・潮はソコソコ流れます。
数投で・・フグが幅を利かせるようになってきてて・・イヤな感じィ。
バシッ!!!!
え?( ̄△ ̄;)
オザワくんが仕留めたのは・・チヌ。おお~。おるやんか。
さすが。淡路生息・ヒロセくんが「イチオシです。」言うだけのトコやねぇ。
その後・・もりちゃんにもキビレが来た所で、それまでなんとか「釣りになってた」潮が。

キビレDAYか?
ゴー!実際には聞こえてませんけど
・・って、めっちゃ速いやん。
ここら辺の守り神・巨チヌを狙っての釣行に天罰が下ったのか??

巨チヌ
こうなったら、逆らうことは許されません。お手上げです・・。
「PTA活動終わったんで。」
と、ヒロセくんも様子を見に来てくれたんですが・・それにしてもタイミング良すぎちゃう?(ーー;)
「あ~。やっぱり。速いですか。」
え?わかってたん?
「じゃ・・今度は小潮の日にでも来てみて下さいな。」
「え?」
「ボクはPTA活動あるんで。」
ご・・御無体な~( ̄Д ̄;)

さすが巨チヌ場。スカリ重すぎ!・・
こんどは復活戦。がんばりや。と言って下さる方、応援クリックよろしくお願いします
で。
ぼちぼちと淡路あたりもいけるんちゃう?ってことで・・淡路島に生息のヒロセくんに電話。
「ぼちぼち・・淡路どないなん?」
「ん~。一つええトコありますわ。」
「型は・・?どれくらいなん。」
「淡路って小さいのが多いでしょ。でも、そこやったら型はデカイ・・と思います。」
「釣ってみたことあるん?」
「いや。あらへんのですけど・・新しい波止で足場もエエし、駐車場もキレイのあるし・・。エエトコでっせ~。」
「潮、飛ぶようなトコちゃうん・・?」←未だ懐疑的
「そりゃあ。地形的に多少は速いかも知れんけど。大丈夫かと。型はバッチリですよ。」
「ええんちゃうん。」
「せやから、試しに・・一回やってみてください。イチオシですから。( ̄‥ ̄)=3 」
「ヒロセくんは・・行けへんのん?」
「ボクは・・PTAの活動あるんで。 型・・大きいですよ。」
なんか・・イマイチ煮えきらん情報やけど・・まぁええか。
型はエエみたいやし。
とりあえず・・淡路行ってみよかなと。
週末に淡路に行くと行ってたオザワくんを誘ってみます。
どうやら彼は・・知り合いのK氏に釣りのゲストとして招かれているらしく、残念。
しかたなく・・淡路は次回にしようかと思っていましたら・・
「K氏が、よかったら・・もりちゃんも一緒にどうですかって。」
て、ことでヒロセくんの巨チヌ情報の場所では無いんですが、同じ淡路の西側・都志に行って見ることにしましたの。
一人より、二人の方が楽しいもんね。
はぁ・・前フリ長っ!
巨チヌは出なくても・・数釣りを楽しむカンジの釣り場ですので、大人数で楽しくやれるのもウレシイですの。
いきなり・・一投目からキビレが釣れてきます。 サイズにはかなり不満ですけど。
やっぱり数釣り場?って思ってましたら、肝心の数も・・あきませんがな( ̄ω ̄;)
5時間ほど打って・・

ようやく不満サイズばっかり4枚ですやん。ほとんどキビレやし。
流れてくるゴミもさすが淡路。

こんなん撮ってる場合か?
昼からに期待しよ。と思ってましたら。
ホスト・K氏のグループは場所変更するとか・・。
ホストに先に出て行ってしまわれたゲストとしては・・このまま続けること自体がかなりマヌケな絵面ですんで、長居は無用です。
それなら・・ってことで、東側のヒロセくんイチオシの巨チヌポイントへゴー!
店じまい→移動→店開きと時間の無駄を満喫して、ようやく昼前に念願の巨チヌ場へ。
でもやっぱり・・潮はソコソコ流れます。
数投で・・フグが幅を利かせるようになってきてて・・イヤな感じィ。
バシッ!!!!
え?( ̄△ ̄;)
オザワくんが仕留めたのは・・チヌ。おお~。おるやんか。
さすが。淡路生息・ヒロセくんが「イチオシです。」言うだけのトコやねぇ。
その後・・もりちゃんにもキビレが来た所で、それまでなんとか「釣りになってた」潮が。

キビレDAYか?
ゴー!実際には聞こえてませんけど
・・って、めっちゃ速いやん。
ここら辺の守り神・巨チヌを狙っての釣行に天罰が下ったのか??

巨チヌ
こうなったら、逆らうことは許されません。お手上げです・・。
「PTA活動終わったんで。」
と、ヒロセくんも様子を見に来てくれたんですが・・それにしてもタイミング良すぎちゃう?(ーー;)
「あ~。やっぱり。速いですか。」
え?わかってたん?
「じゃ・・今度は小潮の日にでも来てみて下さいな。」
「え?」
「ボクはPTA活動あるんで。」
ご・・御無体な~( ̄Д ̄;)

さすが巨チヌ場。スカリ重すぎ!・・
こんどは復活戦。がんばりや。と言って下さる方、応援クリックよろしくお願いします






