枝川吉範の『素~もと~』 -278ページ目

ヒィギア男子に鳥肌

もうブルッブルッしちゃったよ。


撮影スタジオの控室で、昼食食べながらテレビに夢中になっちゃって、みんな箸止めて見てた。



高橋、織田、小塚、3選手に拍手\(≧▽≦)丿


感動をありがとう♪


まだ終わってないか。

フリーも頑張ってほしい。



一息、なんて言ってる暇ナシ

最終まで残ったドラマのオーディションの結果が来た!



合格した~♪



家で1人、歓喜の雄叫びを、

ライオンキングが崖の上でガッツポーズをしてる姿を想像してください。



近所の事なんて忘れて吠えたー。



今だけはゆるして~\(≧▽≦)丿



ふ~叫び疲れた。
ちょっと、ひとい


って、明日、別の撮影だよ!


突っ走るぞ。




ちょっとした、優しさ

誕生日プレゼントを買ったお店で、

って言っても、大した物じゃなくて、そのお店にとってはとても安い買い物なのにも関わらず、

僕も安い物だけど、ビニールに入れただけじゃ格好悪いと思い、レジで、


『誕生日プレゼントなんですけど、多少らしく見せられますか?』
と言ってみたら、


レジのおばちゃんは快く対応してくれて、あれよあれよと、完璧なラッピングをして、リボンまで付けてくれました。


なんて、優しい人なんだと、ずっとおばちゃんを見て、何回もありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。また来ます!と言いかけたけど、そんな優し人に嘘は付けないから止めました。


嬉しかった。


また会いに行くよ、おばちゃん♪