It's better to burn out than to fade away.....

はじめてアメリカのバンドについて…

数少ない大好きなアメリカのバンドのひとつ

カートはとにかくメロがポップだよね…

「BLEACH」(1989)とかゴリゴリのダウンチューニングだけど、カートはたぶんアコギで曲作るんだろうな…

「UNPLUGED」(1994)が不自然じゃないどころかハマってるしね…

惜しむらくはちょっと録音が弱いというか…

20周年記念盤はバコーンっていってるのかな…?

コスプレもしたなぁ…

コピーもしたなぁ…

去年なんて「kurt」っていう仮タイトルの曲書いたなぁ…

Hello hello how low ?

♪また病んでしまわないように 必死で明日にしがみつく…♪

blurは本当にいい…

グレアムなしの「THINK TANK」も含めて全部あり…

まあでもイチオシはロンドン三部作かな、まずは…

「MODERN LIFE IS RUBBISH」(1992)、「PARKLIFE」(1993)、「THE GREAT ESCAPE」(1994)

イギリスのポップなんだよね…

たまらんわ…

あっ…

「LIVE AT BUDOKAN」(1995)聴いとけばまちがいないわ…

激熱なポップシーンから大号泣のザユニバーサルまでもう…

カラオキ!カラオキ!

I see te math !

10代の頃ジエンドオブセンチュリーを叫びながら自転車で明治通りを走っていたときこっちを見ていた西洋人はロンドナーだったんだろうな…

let them go.....
名前はRADIOHEADから来てるのかな…?

いいバンドなんだよなあ…

こういうなんていうのかな、80年代、90年代のオルタナとかニューウェーブとかのサウンドに全く日本的なメロとうたが乗るっていうの弱いんだよね…

すばらしい…

アルバムいっぱいあるんだけど、全部いいんだ、これが…

あえて今の気分で3枚選ぶなら「シャンデリア」(2004)、「ウツセミ」(2007)、「アンモナイト」(2011)かな…

でもマジ全部いいよ、ハズレなし…

「日本のロックが好き!」って自負する人は必聴…

せつなくて、せつなくて、せつなくて、って感じ…

ここまで味で押し通すうたもなかなかないよ…

すごい…


何も知らない 僕は眠りつづけるから…