エアプレス
今回も、私は「エアプレス」として参加させて頂きました。
エアプレスとは文字通り「飛行機」で移動するプレス。
大体の一日のスケジュールは。
朝はライダーの出発時間にあわせて出発前シーンの撮影。
毎日時間は違いますが、大体04時~07時の間。
プレスカー移動の親分と分担して撮影してました。
その後、バスで空港まで移動。
これもその日によってまちまちで、05時~11時の間。
前日の夕方にインフォメーションボードに張り出されます。
万が一、見落とすと置いて行かれるので毎日写真を撮って確認してました。
空港といっても殆ど軍港。
ゲートの横から直接滑走路まで入って、簡単な荷物検査の後、搭乗という感じ。
何を見てるのか判りませんが、一応、形だけのx線検査みたいのがあります。
搭乗するのは我々メディア関係者とオーガナイザー関連のスタッフ。
医療スタッフやケータリングのおじちゃん、おばちゃん方。
搭乗券はなくて替りにプレスパスやブレスレットパスのICチップで認証します。
大きな預け荷物は手積み。
自分でカーゴ室のハッチの所まで持って行って、そこの係の軍人さんに積んでもらいます。
飛行機は大きく分けて3タイプ。
普通の旅客機、軍用の旅客機、そして軍用の貨物機!
貨物機は、これは一種のアトラクションじゃないか?と思うほど現場感満載。
アフリカ時代のパリダカは当たり前だったらしいですが。
フライトは約1時間。
殆どが軍人さん運用なのでCAさんも軍人さん。
普通の旅客機と同じく、ちゃんとエマージェンシー時の説明などがありました。
明日は青山でボクと握手!
明日の2/8(土)、Hondaの青山ウエルカムプラザでイベントがあります。
トークショー
トークショー
「バイクフォーラム ~ダカールラリーへの挑戦 第2章~」
今回もワークスライダーをお呼びしてのトークショー。
なかなか聞けないあんな話やこんな話が飛びだすかも。
勿論、私も現地に居ます。
休みなのに予定無いなぁって、そこのあなた!
私らが体験した世界一のイベントに少しでも興味のある方。
ダカールラリーという非日常に関心のある方。
是非、足をお運び下さい。
勿論、入場無料です。
私は会場記録ですが、兄は壇上でプレス代表としてトークに参加します。
これはレアだぞぉ~(^_^;
なんだ?このレイアウト
勝手にまたバージョンアップしてたアメブロアプリ。
もうどーでもいいやって思ってたけど。
今回のもヒドイですね。
ブログタイトルだけ大きく表示しても誰が書いたか判らんじゃない。
なんかデザインとはかくありきの逆をいく反面教師だな。
もうどーでもいいやって思ってたけど。
今回のもヒドイですね。
ブログタイトルだけ大きく表示しても誰が書いたか判らんじゃない。
なんかデザインとはかくありきの逆をいく反面教師だな。
だたいま、ニッポン。
長いようで、始まってしまえばあっという間の3週間。
今年は2回目と言う事もあり、すこしは慣れたかなって思う反面、やっぱりまだまだ詰めが甘いところも沢山アリな印象。
やはり言葉の壁は如何ともし難く。
歯がゆい思いを何度も味わいました。
一筋縄ではいかんなぁ、と。
伊達に「世界で一番苛酷」という冠を背負ってはないな、と。
TEAM HRCがこの一年で恐ろしい進化を遂げた様に、ぼくらもいろんな試みをしてきたけど。
まだまだだね、ってのが実際の感想。
かつてのKTMやVWがそうだったように。
ますますの進化を見せなきゃね。
それはメディアの僕らも一緒。
日々進化するテクノロジーの中で如何に伝えるか。
すでに来年のダカールは始まってます。
今年は2回目と言う事もあり、すこしは慣れたかなって思う反面、やっぱりまだまだ詰めが甘いところも沢山アリな印象。
やはり言葉の壁は如何ともし難く。
歯がゆい思いを何度も味わいました。
一筋縄ではいかんなぁ、と。
伊達に「世界で一番苛酷」という冠を背負ってはないな、と。
TEAM HRCがこの一年で恐ろしい進化を遂げた様に、ぼくらもいろんな試みをしてきたけど。
まだまだだね、ってのが実際の感想。
かつてのKTMやVWがそうだったように。
ますますの進化を見せなきゃね。
それはメディアの僕らも一緒。
日々進化するテクノロジーの中で如何に伝えるか。
すでに来年のダカールは始まってます。

@DAKAR RALLY 2014 Podium Valparaiso Chile
表彰式のひな壇にて。
自撮りしてたら、勝手に隣の地元メディアの兄ちゃんが入ってきたの図。
(^_^;








