スコアが伸びない理由がわかった。


UD Agentというツールを常駐させているのがまずかったみたいだ。

こいつはいわゆる分散コンピューティングで、エンドユーザの余剰CPUパワーをたくさん集めればスパコン以上のパワーが得られるんじゃないかというもの。

確かこれは白血病だか癌のたんぱく質解析をしていたはず。


要するにベンチ中もCPUパワーがそっちに取られていたのが原因だったわけだ。

普通のアプリケーションなら、そちらが優先されるんだが、3DMark05ではそれが機能していなかったと。


そんなわけでベンチの結果は6385だった。

メッセとかIEとか立ち上げていたから、その辺を全部落とせばもうちょっと上がるかなと。


これだけ出ていれば満足━━━━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━(゚∀゚)━(。A。)━━━━!!!!

今日、なんとなくGeForce7800GTXを買ってみた。

金曜に衝動買いしたバトルフィールド2が、GeForce6600GTだとグラフィック設定がミドルじゃないと動かないからという理由で・・・。

今までの電源だとPCI-Express用の6ピンがついてなかったから、ついでに電源も新調した。

グラボの箱を空けたら変換コネクタついてたけどなw


まーそんなわけで3DMark05でベンチマーク。

結果は・・・

3430→4872

ホォ━━━━(゚Å゚)(Å゚ )(゚  )(  )(  ゚)( ゚Å)(゚Å゚)━━━━!!??

低すぎやしないか・・・?


納得できないから3DMark03でもベンチマーク。

7262→13750

こっちはそれなりの結果だな。


なんとなくCPUがボトルネックかなと。

眠し、原因を調べるのがめんどくさいからいいや。

テイルズオブエターニアオンラインのテスターに当選してた。

去年の末に出してたから、すっかりわすれてたよ・・・。

忙しいからあまりできそうにないな。

今日、友達の電源を交換した。

交換前にWindowsが異常終了していたらしいので、セーフモードで起動。

とりあえず立ち上がったから、今度は通常起動だ。


で、Windows起動中にハングアップ・・・。

めげずに再起動したら、またカチカチと異音がしてBIOSすら立ち上がらない・・・orz

メモリとの相性かと思い、スロットを変えてみるがだめだ。

今度はメモリを1枚だけ挿そうと思い、1枚取り外すとやたら簡単に取れる。


もしかして挿し方が甘かった・・・?(´・ω・`)

きっちり置くまで挿して、再起動すると何事も無く動いてるし。

しばらく使っても突然再起動しないし。


もしかして、メモリの挿し方が甘かっただけか・・・?(´・ω:;.:...

だから叩くと立ち上がるのか・・・?(´・ω:;.:...


でもそれを認めてしまったら、今までの苦労が・・・。

きっと今までは電源で、交換後の今回はたまたまメモリの挿し方が甘かったことにしよう(`・ω・´)

交換前にもちゃんと挿さっているか確認したしなヘ(゚∀゚ヘ)

やっぱり友達のPCがおかしい。


ダンプを見てみると、ドライバかソフトが悪いみたい。

915を使ってるのに、電源を20ピンで供給してるのが悪いのかなと。

PCI-Expressのグラボを使ってるから、そちらへの電力が不足していて不安定になっている気がする。


ケース付属の電源にケチるんじゃなかったと、ちょっと後悔。

今日、24ピン対応の電源を買ってきたから、近いうちに取り付けて様子を見るかな。

今月の初めに自作した友達のPCの調子がおかしいから、修理に行って来た。

そもそも間違ってRAID付のM/Bを買ってしまったのが悪い気がしなくもないが、とりあえず症状を調べてみる。


・BIOSすら起動せずに、何かがカチカチと音を出す。

・突然再起動をする。


最初の症状については、別の友人がRAIDのM/Bを使ってるから聞いてみると、同じ症状が出てるそうだ。

まぁケースを叩くと読み込みに行くからこれはプライオリティは低そうだな。

突然再起動するのはちょっとまずい。

下手に再起動をされると、Windowsが吹っ飛びかねない。


まずは配線のチェック。

問題はなさそうだな。


次にOSをクリーンインストールしたが改善されない。

むしろインストール後のWindows Update中に再起動されてOSが吹っ飛んだ・・・orz


仕方からもう一度インストールしようとすると、ダンプを吐きやがる。

どうもインストールされているOSを調べに言ってコケているっぽい。

起動ディスクもないし、ダメ元で別のSATAポートに挿してみると、ちゃんと読み込めるじゃないか。

わけがわかんなかったが、結果良ければすべて良しってことで。


ちなみにこの時点で夜中の2時半だ。

友達は寝てるから、一人寂しくインストールを見守った。

ところどころ記憶がないが、インストールは成功したようだ。

次はドライバとUpdateだな。

3時をまわってたし、寝ようと思ったが、ここで寝たら負けてしまう(ぇ

同時にやってコケたら嫌だったから、一つ一つインストールしては再起動してを繰り返し、何とか全部終わらせることができた。

4時になって何とか就寝だ。


朝、PCを再起動するとやっぱり再起動するし、ダンプ吐くし・・・orz

自分のがんばりは無駄だったのか・・・。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


どうもソフト的なものではなく、ハードがおかしい気がしてきた。

勝手に再起動するってことは、熱暴走か電源不足かなぁ。


熱暴走については暴走する要因が無いし、温度を測っても問題は無いっぽい。

電源も十分な容量があるから問題ない気が・・・、チョットマテ。

もしかしてタコ足が原因かっ!?


つながっているものをよくよく見てみると・・・

・TV

・CRTモニタ

・PC

・スピーカー

・ルータ

・メディアコンバータ

・PS2

・ポット


PCだけ別のコンセントにつなげて起動すると、問題は無いっぽい。

つなげ変えてすぐに時間切れになったから、しばらく様子見かなと。

また不具合があったら調査しないとな。

自分はマニアックなタバコを吸っている。

当然、自販機では売っていないから、タバコ屋でカートン買いをしてるんだが、少し前に廃止になると聞いた。

他のタバコはあまり吸えないから、廃止になったら禁煙かなと思いちょっと(´・ω・`)ショボーン


で、先日いつものようにおっちゃんに「2カートン」と言ったら、「タバコが変わったからねー」と言われた。

タバコは体に悪いんだよっていう説明書きのことかと思ってパッケージを見たら、ちょっとおかしいことに気がついた。


左が以前ので、右が新しいの。


名前違うじゃん・・・。

MEMPHIS BLUE ULTRA 3」 → 「MEMPHIS AIR-BLUE 3

もしかして廃止ってそういうこと・・・?



【おまけ】

新しいタバコを開けたら、カードが出てきた。

表はこんな感じ。


裏は・・・


何が言いたい・・・orz

DB2でのEXPORTにはざっと2種類ある。


・EXPORT TO ファイル名 OF DEL INSERT INTO テーブル名

・IMPORT FROM ファイル名 OF DEL INSERT INTO テーブル名


・EXPORT TO ファイル名 OF IXF SELECT * FROM テーブル名

・IMPORT FROM ファイル名 OF IXF SELECT * FROM テーブル名

 

DELはテキスト形式でのEXPORTで、カラム当たり255Byteまで保存可能。

それを超えると切り捨てられる。


IXFはDB2のファイル形式で保存される。

BLOB属性のカラムも保存できるが、32KBを超えると切り捨てられる。


サイズが小さければIXF形式でEXPORTすればよいが、大きい場合は以下のようにする。


EXPORT TO ファイル名 OF DEL LOBS TO ファイルパス LOBFILE ファイル名 MODIFIED BY LOBSIN FILE SELECT * FROM ~


これはラージオブジェクトを別ファイルで保存するので、サイズが大きくてもOK。


IMPORTするには、

IMPORT FROM ファイル名 OF DEL LOBS INFILE ファイルパス MODIFIED BY LOBSINFILE INTO ~

グラボが壊れた原因を調査したら、トンデモナイことがわかった。

GPUのコア温度がものすごく高い。

PC起動後に60℃・・・、ピーク時に80℃を超えてたorz

これはやばいと思って何がそんなに熱くしてるのか、自分の手を使って調査してみる。


まずはグラボ。

ちょっと熱いけど触れた。


次にサウンドボード。

チップが熱いと言うことはないが、ボード全体が熱い。


最後にTVキャプチャボード。

ハンパねぇぇぇぇぇぇーーーーーーーー!!!!!!

犯人はこいつかっ、と思ったけどキャプにつけるクーラーなんて聞いた事がない。



そこでしばらく考えた結果、PCIボード周りの空冷能力をあげることにした。

まずはケースファンを8cm→12cmにすることによって、空気の流れる量を増やした。


まだ足りなそうだけど、これ以上ケースファンを増やせない。

そこで色々検索をしてみたら面白いものが見つかった。

http://www.qualista.co.jp/product/speeze/other/fd08025b1me4.htm

PCIスロットに装着するファンで、値段も安いから即購入。



で、それらを装着させた結果は・・・

起動後のGPUコア温度50℃弱

ピーク時でも60℃を超えるくらい。


すばらすぃ。

4,000円の投資でここまで下がるとは思わなかった。


若干うるさくはなったが、元々静穏仕様ではないから良しとしよう。



いずれは水冷なんてやってみたいなぁ。



おまけ

以前のグラボ故障時のキモイ画面HC。

先週、自宅PCのグラボが逝った・・・。

まだ半年くらいしか使ってないのにな・・・。


と言っても完全に壊れたわけでなく、3Dゲームをすると規則的にドット欠けみたいになるだけだけど。

それでもなんか気持ち悪いから修理に持って行ったら、調査と修理で3週間~2ヶ月かかるそうで。


さすがにその間PCが使えなくなるのもなんだから、同型(GeForce6600GT)のグラボを買ってみた。

買ったメーカーはMSIで、値段は20kくらい。

他メーカーに比べて安いから、店員に聞いてみたら、MSIの人がこんなことを言ってたらしい。


MSIとしては日本以外で利益が出てるから、問題ない。

じゃあなんで下げるのかと言うと、値下げするとどれくらい売れるかのデータが欲しいから。

でも「安い=悪い」ではない、というか他メーカーより品質は良いと自負している。


修理しているグラボが直ったら、SLIで作りたいなと。