新年を迎え、気持ち新たに
新しい病院
での初の受診この病院は完全予約制
不妊を専門としているのでお子さん連れでの受診は曜日も時間も決められています。
予約も待たせたりすることがないように完全web予約
これは、電話嫌いな私には大変ありがたい
そんなこんなで予約を取り、初の受診は主人と一緒に行ってきました。
前の病院でもやった検査も改めてやってもらったり
初診の前日、主人とタイミングをとっていたこともあり
フーナーテスト?も一緒にやってもらいました。
フーナーテストの結果は、子宮頚管粘液の中にあるはずの精子が少ない
私に抗精子抗体があるのか?という話になり
血液検査にて次回の結果を待つことに。診察で言われたのは『もし人工授精をするとしたら、明日になるんだけどどう
』いやはや、ビックリしました
初診の翌日に枠が空いていたこと。
主人と待合中に相談。。。。。
このタイミングも何かの縁
ということで
翌日、人生初の人工授精を受けることになりました。
前の病院でも主人の精子検査の為に
主人には1人でがんばってもらっていたのに
今回も、主人に頑張って
いただきまして病院に行く1時間前くらいに分身をだしていただき
翌日の人工授精当日も主人の仕事がちょうど休みだったので、2人で病院に行きました。
当日、病院には診察の1時間前に来て主人の分身を提出。
待っている間に運動量のいいコ達を厳選してくれている
内容自体はあっという間で
終了。低温期の
血液は、今回の人工授精がリセットしてしまったら
排卵日までの間に再度受診するということになりました。