Football Exile. -19ページ目

Football Exile.

I am a Football Exile.

I would like to convey to you through this blog what I'm doing!!

 おはようございます! 現在朝の3時50分 これからタイに向けて出発するところです。

 

 ミャンマーフットボール連盟(MFF)の20未満の男子選手に関しては、U19(実年齢は今年18歳以下)、U16(実年齢は今年15歳以下)、U14(実年齢は13歳以下)の3カテゴリーで構成されています。U19代表監督は Gerd F. H. Zeise監督(通称ゲルト)ドイツ人、U16代表監督は Marko監督(通称マルコ)ブラジル人、U14代表監督は 私が勤め、その上 女子代表は熊田喜則監督(もちろん日本人)男子代表は朴成華 監督韓国人、とても国際色豊かだと思います。しかし、一同が顔をそろえることは ほとんどないのですが、各監督に会うと できるだけその国の言葉であいさつをしています。その中でも 私自身、ドイツ語で日常会話ができるのは久しぶりなので、ゲルト監督との会話は結構 嬉しく感じたり、ゲルト監督 自身も喜んでくれてます。


 ではそろそろ 出発します。


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 明後日からいよいよタイへ行きます。初めて同世代のチームと試合ができるのは とても楽しみです。


 今回は、ここまで合宿でほぼ毎日食べた食物のことについて少し書きます。その食物は マンゴーです。『マンゴー!?』と思ってらっしゃる方がいると思います。また皆さんが思っているのは うすい黄色かオレンジのマンゴーでしょうけれど、私が食したのは グリーンマンゴーです。中には少し甘くなりかけているのもありますが、大半はかなり酸味が強く エグ味のあるものも少しあったりします。それをえびとか色んなものでできた魚醤のようなタレにつけて ミャンマー人は美味しそうに食べます。他にも キュウリ生の白いナスハーブ(私には雑草にしか見えない。)などを食します。 私がマンゴーを口にして 酸っぱいのに当たって 酸っぱい顔をしているのを見て選手が笑うのが恒例になっています。また このグリーンマンゴーは、そこら辺の屋台でも 砂糖か何か甘い粉にまぶされ売っています。 カンボジアでバナナグリーンバナナを知り、バナナがグリーンでも甘くおいしいことを知り ここミャンマーでは グリーンマンゴーのスッパさが癖になりそうです。


 恐らく 1-2日バタバタするとは思いますが、お許しください。出来ればタイからアップしたいと思います。



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 デザインを変えてみました。写真は2003年ナビスコ杯を制した時の写真と、2003年Jリーグ最終戦のあとの写真です。 

 話は変わりまして、AFC U14チャンピオンシップ2014QFも3週間ちょっととなりました。その大会の準備として、Youth Thai-ASEAN U13 Football Competition 2013に参加します。試合は5月8日、9日、10日、11日で、8日-10日グループステージ2もしくは3試合、11日は 順位決定戦となるらしい大会です。参加国はタイ、カンボジア、ミャンマーその他アセアン各国のようです。(微妙な言い回しですいません。) カンボジアの代表監督は Bouy Dary(ボウイ・ダリィ)監督 カンボジア時代からの旧知を知る仲の良い若いコーチです。早速スカイプで連絡を取ると 「今年の選手は小さくて…。」と、こぼしているので 「背比べの大会じゃない、サッカーをやるだけだから気にするなと!!」と 先制攻撃をかましときましたが…。

 そういえば 日本も明日は『柱の傷は~…。』背比べの日じゃなくて、こどもの日でしたね。


 A Ball Can Do Everything For Goal!!


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