SCONEオフィシャルブログ「転がる石には苔は生えない」 -11ページ目

 

昨年、

すでに出演させて頂いたことを

お知らせしていましたが。

公開が延期となっていました

藤原竜也さん主演の映画『太陽は動かない』が

ようやく公開されました!!

 

いやぁ、

ほんと、待ちわびました。。

 

だって

撮影したの、

一昨年の春、ですもん(笑)

ちょうど、

大河ドラマ「いだてん」の撮影を挟んで

前後に何度も撮影があったのを

微かに覚えています。。。

あの頃は大変だったなぁ。。

現在はコロナで

ほとんど撮影がない状況ですが。。。

 

この映画は
「怒り」「悪人」などヒット作を生み出し続ける

人気小説家・吉田修一さんの小説「太陽は動かない」を、

『海猿』『暗殺教室』『MOZU』など日本を代表する

エンターテイメント超大作を手掛けてきた羽住英一郎監督が

映画化したサスペンス巨編です。

 

そして主題歌は

King Gnu!!!!!!

超豪華、です。

 

 

 

 



主演のバディコンビは
これが初共演となる藤原竜也さんと

竹内涼真さんです。


ボクは。

藤原さんとは以前

映画『22年目の告白-私が殺人犯です-』で

ご一緒させていただいてまして。

あのラストの壮絶な空港シーンで

ボクはNG何度も出しちゃって

何度も入江監督に怒られた思い出が^^;

 

そして

竹内さんとは以前

ドラマ「陸王」で

ご一緒させて頂きました。

休憩中もずっと

走行シーンのためにランニングを

していたのが印象的でした。

菅田将暉さんと同じく、非常にストイックで真面目な俳優さんです、

竹内さんは。

 

この映画ではお二人とも
心臓に機密保持のため定期連絡を行わないと爆発してしまう

爆弾を埋め込まれ、

24時間ごとに死の危険が迫るという極限まで追い詰められた

秘密組織のエージェントを演じています。

そして

この映画でのボクの役は。。。。

 

 

毎度毎度ですが

観てのお楽しみ、ということで。。。

一昨年の撮影時のオフショットで

お許しくださいm(_ _)m

あと
余談ですが。。。
鶴見辰吾さんと

宮崎美子さんとの撮影が多かったので、なぜか

撮影の合間に昔話で盛り上がり。。。

宮崎さんの例のミノルタのCMのポスターを

昔、部屋に貼っていたことを

本人の前で告白してしまいました^^;

恥ずかしかったぁ。。。

 

 

 

あと、

エンディングで、、、、

あ、

言えない 言えない。。。。

 

 

ま、

なんにしても

素晴らしい映画になっていますので、

お時間のある方は、是非。

 

 

 

 

 

 

 

 

ガールズバンド・赤い公園が、

5月28日に中野サンプラザで開催予定の

ワンマンライブをもって解散する、と、

公式サイトにて発表された。

 

昨年10月、

つのまいが

この世を旅立ってから、

グループの今後は

気になっていたが。

 

やはり、

というのが最初の感情。

 

これまでも

残った3人での活動や、

サポートメンバーを入れての活動などを

継続してきたが、

 

『津野米咲がいない“赤い公園”は、もはや違うものになってしまうのではないか』という

想いが大きくなり、その結果、メンバー3人が赤い公園での経験を糧に、

それぞれの新たな道へ進んでいくことになったという。



公式コメント全文

 


いつも赤い公園を応援していただき、誠にありがとうございます。

突然のお知らせとなってしまい申し訳ございません。

この度、赤い公園は、2021年5月28日(金)中野サンプラザで開催いたします

ワンマンライブをもって解散することとなりました。

昨年10月末より、今後の赤い公園について、メンバー・スタッフ間で

話し合いを重ねて参りました。

3人での活動、サポートメンバーを入れての活動など、

今後の赤い公園にむけて様々な考えを巡らせてきましたが、

「津野米咲がいない“赤い公園”は、もはや違うものになってしまうのではないか」

という想いが大きくなり、その結果、メンバー3人が赤い公園での経験を糧に、

それぞれの新たな道へ進んでいくこととなりました。

下記、メンバーから皆さまへのコメントとなります。

[Vo. 石野理子]

赤い公園のボーカル、石野理子です。

この度、2021年5月28日(金)中野サンプラザにて行われるライブをもって、赤い公園は解散します。

このようなお知らせとなってしまい、胸が痛みます。

私が赤い公園にいた期間は長くはありませんが、それぞれが自身と、

そして赤い公園と向き合い、話し合った結果、この活動に終止符を打つという決断に至りました。

まいささんと一緒に作り上げてきた大切な音楽が、赤い公園というバンド名の通り、

沢山の人が触れることのできる場所に残っていくことを願っていますので、

これからも聴いて下さると嬉しいです。

最後に、メンバーは別々の道へ進むことになりますが、赤い公園として、

最後の最後まで真剣に楽しく音楽と向き合う、その姿を見守って頂ければと思います。

[Ba. 藤本ひかり]

5月の中野サンプラザでのライブをもって、赤い公園は解散致します。

東京の端っこにある高校の視聴覚室で始まった、普通の高校生のバンドが11年間、

音を鳴らせたこと、聴いてもらえたこと、本当に幸せなことだと感じています。

米咲のいない3人の船を漕いでみたい気持ちもありながら、

不安の海に飲み込まれてしまったのが正直なところです。ですが、

面白いメンバーと活動してきたからか、

真っ暗な深海にワクワクするような人間になってしまいました。

宝物と思える日々を共に過ごしてこれたから、きっとこの先も大丈夫な気がしています。

どんな時もただそこにあり続け、どんな人でも受け入れてくれる公園みたいな存在に、

私達の音楽もなれていたら嬉しいです。赤い公園にいつでも遊びに来てね。

今まで本当にありがとうございました。

中野サンプラザでのライブ、最後の一音までしっかりお届け致します。お楽しみに!

[Dr. 歌川菜穂]

2021年5月28日のライブをもって、赤い公園は解散します。

2010年に結成して11年、沢山の出会いと別れがあり、その度に全力で向き合い、

何度も何度も変化しながら、「バンド最高!」その気持ちだけを持って突っ走ってきました。

しかし、米咲が遠くに行ってしまって、私たちが次に進もうとした時、

それは「赤い公園」という形じゃないのではないか?と感じました。

そしてやっぱり、みんなにとっての赤い公園は、

そこに米咲がいる赤い公園であって欲しい。

赤い公園は「赤い公園」を大切にするために、解散の決断をしました。

ちーちゃんとの4人、ひかり米咲私の3人、理子が入ってまた4人、

どれも赤い公園で、どれも大切な時間。

変わることは怖いことじゃないと思うんです。

何かが終われば、また新しい何かが始まるということ。

私たちはそれぞれの道で、また新たな人生を始めてみます。

出入り自由な赤い公園なので、

みんながこれからも思い思いに過ごしてくれたらいいな。

みんなでワイワイ遊んでもいいし、コーヒー持って一息ついてもいい。

失恋したら1人で泣きに来ればいいし、子供が生まれたら家族でも来て欲しい。

そんな、みんなの公園になるといいな、と思ってます。

11年間、本当にありがとうございました。

5月28日の中野サンプラザ公演まで爆走して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。

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これまで赤い公園を応援していただいたファンの皆さま、

関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。

ラストライブとしまして、

2021年5月28日(金)東京・中野サンプラザにて“赤い公園 THE LAST LIVE 「THE PARK」”を開催いたします。

メンバー、スタッフ一同、全力で準備して参りますので、温かいご声援を頂ければ幸いです。

2021年3月1日
株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ
赤い公園 スタッフ一同

 

 

以上

 

 

 

 

 

ボクの中での

赤い公園では

今日も

小さなブランコ、

揺れてます。

 

そして

つのまいの魂は

ボクのギターの中で

今日も滾ってます。

 

 

 

 

最終シングル

「オレンジ」は

聴くたびに

好きになっていく、

素敵な曲です。

 

5月、

サンプラザに行けたらいいな。

 

 

 

 

 

諸事情(笑)で

スターダムを観戦してきました。

 

とにかく、

感動というより、

圧巻、でした。

 

今や業界トップの

女子プロレス団体は

あらゆる面で

やっぱ凄いです、ほんと。

 

会場はうちの近所で

ほんと、パジャマ着替えて5分で着く距離(笑)

ボブ・ディランの時もそうだったけど^^;

ここで某映画の撮影もしたし(^o^)

まあ、庭みたいのところなので。

 

 

で。

 

Twitterで到着報告したら

いきなりスターライト・キッド選手が

即いいねをくれた!

お礼に初チェキしました^^;

トップ画がそれです。

 

この辺が

スターダムの

凄いところ。

頭下がりますm(_ _)m

 

 

この日も超カッコよかったよ、

キッちゃん。

 

 

 

スターダムといえば。

 

 

世間的知名度だと

ビッグダディの3女がチャンピオンの団体でしょ、

って感じなんだろうが。

 

それ以外に二大ヒロインがいます。

 

一人が女子プロレスのアイコン、

岩谷麻優選手。

 

 

とにかく

この人がここ何年かの

女子プロ界を牽引してきたわけで。

 

とにかく

かっこいいのよ、

男子でいうと

もう棚橋選手の域に入ってきた感じ。

大好きです。

 

でも。

もうひとり。

 

世の男性が

好きで好きでたまらないのは

お騒がせ女王のジュリア選手。

 

 

なんかこの人の闘争本能は

多分業界イチだろうし、

シェイプアップされた肉体から繰り出される

シャープな技も男子以上に凄いと思う。

彼女の率いるユニットDDMも

粒ぞろいでまるで新日本でいうと

内藤選手とロスインゴみたい。

観たら絶対

好きでたまらなくなる、はず。

 

 

なので

二人のサインも

^^;

 

 

やばいな、これ。

ハマりそうです(笑)

 

選手層が厚い、

技の宝箱、

試合が熱い、

話題性に事欠かない、

美人揃い、

デザイン性が高い、

という点では

もうすでに世界一と言っても過言ではない

スターダムですが

これからますます発展していくと思うので

要注意です。

 

 

それじゃあ、

アリーデヴェルチ、

またな!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Daft Punk(ダフト・パンク)が引退・解散した。

 

結成から28年、

フランスの覆面デュオ。

 

解散の動画を YouTube に公開し、

タイトルは、終わりを意味する「Epilogue(エピローグ)」。
 

 

 


この動画の冒頭では「02:22:21」という文字が。

この動画、実は2007年に公開された

映画「Daft Punk's Electroma(放題:ダフト・パンク エレクトロマ)」の

ラストシーン。
 


動画内では、ガッカリした様子の

トーマ・バンガルテル(銀色)だけが爆発している。

もしかすると、

トーマは音楽業界から完全に撤退し、

ギョーム・エマニュエル "ギ = マニエル" ド・オメン = クリスト(金色)

は活動を続けるのかも?という見方もできる。

それにしても

相棒が亡きあと、一人で夕日に向かって歩くしみじみとしたシーンには、

思わず涙。

 

動画には Daft Punk の活動期間である

「1993-2021」の文字と2人の手が画面に現れて終わる。

「解散」の文字はどこにもないが。

28年間、

世間をあっと驚かせるような、

意表を突く仕掛けでファンたちを魅了してきた。
「ワン・モア・タイム」のヒットも

松本零士先生とのコラボも

映画「トロン」のサントラも

素敵だと思うが

ボク的には

やはり13年の

『Random Access Memories』と

ウィークエンドとのコラボの

「スターボーイ」が

当時のボクのすべてを支えてくれて

すべてを変えてくれた衝撃、

だった。

 

 

 

 

もしかしたら、

そんなダフトパンクのこと、

これが終わりではなく、

今後何らかの作品を発表したり、

グループ名を変えた

新たな新プロジェクトのスタートを意味するのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近所の

「ミカヅキモモコ」が

潰れました。

 

300円均一の旗頭として

スリコと激しい首位争いをしていたと思っていたのに。

 

ボクは帽子や時計など小物を

頻繁に購入していて

スタンプもたまりまくっていたのに。。

 

 

急速な店舗の増加でマネジメントや人材不足、

不採算店舗の閉鎖を進めたことで採算も悪化し

株式上場も断念。
業績改善も成果を出せず、

2期連続の赤字を計上し、

おまけに新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言の影響も受け、

経営破綻となったそうです。



ただ。

 

在庫処分サービスを展開する株式会社shoichi(ショーイチ)が、

「ミカヅキモモコ」事業の一部店舗と商標を、

事業譲受することになったと発表しました。


shoichiはメーカーの在庫商品の再流通を行なっており、

「ミカヅキモモコ」が強い雑貨商品、キャラクターグッズが、

shoichiの取り扱い商品のカテゴリ拡大となり、

シェア向上が見込めると判断し、

今回の事業譲受に至ったそうです。

で、

「ミカヅキモモコ」の店舗名は

引き継いで運営するとのこと。

 

何店舗は営業再開している模様。

 

復活。

 

そっちの方へ

足を運んでみるか。

 

 

最近。

 

日本のシティポップ熱が

復活しているみたいだけど。

 

その牽引車的な曲が

なんと

あの松原みきさんの

あの名曲。

「真夜中のドア」。

 

今、

いろんなバージョンやカバーが聞けるよ。