社長のblog -50ページ目

社長のblog

日常の出来事を気まぐれに書きます

本日は、仕事初めです。

昨年末より、気になっていた作業に解決策が見つかり大晦日から
元旦にかけて作業を行ってお見事、お客様に納得出来る結果だったと
思います。

今日は、依頼先の業者に仮納品しました。

3日より必要な物なので、早めに処理しましたが、事務所整理を今頃しております。

必要のない書類を躊躇いも無くジャンジャンとシュッレダー行きです。

なんだか スッキリです
均一的な価値観を求める集団主義の日本組織は、本来的に異端を排除しようとする力学が働きやすく、変化に対応する柔構造の組織とはなりにくい面がある。

記事を引用させて頂きました。


最近の自分が抱えている問題は固有の問題では無いこと

意識のズレがこのような自体を招いているのだと


メンタル面でよく聞く「プチ鬱」などの症状になる前に読んで頂きたい


「捨てる客も必要」なこと


以下は引用させて頂きます。


よく感じることやけどいつからお金を払う人がもらう人よりえらくなってしまったのでしょう?
価値の交換という観点では立場は同等なはずなんだが。もし価値より高いお金をもらっているためにえらそうにされることに甘んじなければいけないなら、それはビジネスではなく物乞いになってしまう。

これに関連するが、マーケティングの顧客志向やCRMが間違って認識されている場面をよく見る。80:20の法則は有名やけど、そのほかに30%の不良顧客が利益の50%を持って行くと言う調査結果もある。

あなたの利益を奪っていく人々は顧客という定義にあてはまらない。ましてやあなたの健康や自尊心を奪うとなるとそれ以前の問題だ。理不尽な客は(厳密には客ではないが)さっさとサービスをやめたほうがいい。自社の利益はあがり、競合の利益が下がる。

私自身も仕事ではもちろんそうしている。何をするかより、誰とするかのほうがはるかに重要ちゃいまっか?それで短期的に売り上げが落ちることもあるだろうが、独立して7年になるが今のところ中長期でのリターンはそれを補うには十分だ。

因みにお金に出すほうになった時の自分なりの心がけ(あくまで心がけですよw)

「上客の扱い受けたいなら、上客のように振る舞うべし」