凸凹発達と
言われてから
総合病院まで
約半年
やっと
病院の日が
やってきました
半年長かった
だけど
半年の間で
息子君も
見違える程の
成長をして
半年前の
3歳児検診では
まだあんまり
喋れなかったのに
本当今日まで
本当に良く
ここまで成長したな
と言うぐらい
変わりに
変わったと
感じました
発達外来は
はっきりとした
病名は言わないと
聞いていたし
何回か通わないと
その病名も
言わない
聞かない限りは
答えない事もある
と聞いてました
案の定
診断名は
発達遅延
あいまいな
感じ
だけど
診断書の
内容は
やっぱり
自閉症と
思われる内容
文書で書かれると
まぁ
泣けてくる
言葉だと
そんな感じじゃ
無かったのに
先生
優しいと思いきや
やっぱり
こんな文書
書いちゃうんだねと
悲しい気持ちに
なりました
コレから
リハビリやら
何やら
始まっていく
そんな大切な
日になりました
とにかく
どんどん
得意な事は
伸ばして
得意な事の中に
不得意な物を
入れて
克服して
行きましょう
との事
得意な物
ウチの子
いっぱいあるよ
むしろ
不得意な事は
みんなと一緒に
行動する事
だけだよ
運動も得意
絵本を見るのも
大好き
集中力もあるよ
機械や動物も好き
少しずつだけど
自分の事も
やれるように
なってきてるよ
いつか
この診断が
違ってたー
ぐらいに
なれば良いな
そんなん
ムリか
ふぅ。![]()
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