なんねんぶり?と思うほどの、ブログ更新です。

たまに吐き出したくて、たまらない時に書いてしまうのが、私の悪い癖。

 

さて、おはこんにちばんわ!詠優です。

みなさんお元気でした?

うたうは少し心身ともに辛いです。

 

まあね、吐き出したいから書くので、さらっと読んでくれると嬉しいかな。☺️

共感できるって思ったら、いいねしてくれると嬉しいかも。かも。

 

わたし兄妹の中で、真ん中っ子なんです。子どもの頃から自分は変だなとか、いらない子だったんだなっていつも思ってた。というか、今も思ってる。

でも、大学に入って、自分の好きなこといっぱいして、いろいろな経験をして、幸せな3年間だった。

いま、4年生になり、大学に行く時間も減り、大好きな番組制作も終わってしまい、寂しい毎日を過ごしています。

 

続けているしゃべりのスクールには通い続け、踊りの方もずっとづつけて、変わらない毎日だなって思ってました。

しかし、夏休みに入ってから、両親も、休みがあったりで、一緒にいる時間が増えました。

この夏休みは、私にとって本当に地獄で、逃げられる場所もなく、日々ストレスに耐えています。

 

はじめに話したように、本当にね、真ん中っ子って変なのよ。体が変とか、心が変とか、精神が変とかという「変」ではなく、上と下と共に見ると、雰囲気、感覚、感性が変わっている感じ。

上と下が、yesということに、noと答えたり、もともとそんなに太陽に強いわけではないから、外で遊ぶよりも、家の中で遊ぶのが好きだった。みんなで遊ぶことも好きだけど、1人で遊ぶことが好きだった。

 

もともと、勉強が苦手で、運動が得意の性格だったから、自覚があるぐらいのおバカである。思ったことも、考えて出すのではなく、つい言葉がぽろっと出てしまう。思ったことはすぐ口に出しちゃううのが、自分では、無自覚に近かった。

 

だけど、この夏休みで、私は、毎日毎日、母親に、「口を開くな」と言われる付けている。母親的には、「恥ずかしいから、やめてちょうだいい」ということである。

確かに恥ずかしいと思う、しかし、大きい声で言っているわけではない。「いういうことなのかな?こうだと思うんだけど」と思って口に出すと「知りもしないで、ことばん出すんじゃない。お願いだからしゃべらないで」と言い続ける。

「社会人になるんだから」と、何かことがあることに言ってくる。そんな言い方は、幼稚園児までしか、聞かないことを、教育者なのになぜわからないのだろうか。しかし、私は声を大にしていいたい。私の母親は、教育者であるのにもかかわらず、私たちが幼い頃から殴る蹴る、ひっぱたく、引きずる、閉じ込めるが当たり前だった。

兄妹の下がいうには、「あの頃は、仕事のことで、イライラしたりしていたことを、子ども達にぶつけていた」と言ったそうだ。

 

基本母親は、私には何も相談しない。上と下にしか話さないことが多い。だから私は、いらない子なんだというか、必要ないいんだと強く思う、思い続けている。だから私は母親が嫌いだ。大っ嫌いだ。

子どもの頃のあの暴力、暴言を躾だと言っていたことを私は一生許さないし、今も、自分の言うことを意地でも聞かせようとする姿勢に、私は、死ぬほど吐き気がする。

 

つい最近、もう家族で旅行に行くことができなくなるだろうからと言って、母と、私と、下と従姉妹共に、旅行に出た。

これが私の心を挫けさせた原因だ。もともと、太陽の下にいることが少ないし、3年間、毎日、地下室にこもって作業していたもんだから、直射日光にはめっぽう弱くなった。

しかし、さすがに行く場所が、日傘をさすのはいけないかなと思い、2時間半、直射日光に当たりながら、過ごしました。

そのため、熱中症に・・・。頭痛と吐き気に見舞われながらも、なかなか母親に言えず、耐えていたけど、耐えられず、ちょっとダメと話した途端「お前はダメた、体力がない」と散々いった。

いやいや、お前とやってること違うから。太陽浴びずに過ごしてる人に、そんなこと言っても、困るし、もととも習い事も、外でやるもんじゃないから、なんでそんなに言われなきゃならないのだろうとずっと考えていた。

話して欲しくないこととかわかっているのにもかかわらず、面白い話だから、といってたくさんの人に大声で話して、お前、先生向いてないんじゃない?やめたら?とずっと覆っているほど。

 

私はストレスがたまると、寝続ける体質で、車酔いもあるため、移動時間は、しゃべらるなとも言われたいたので、寝て過ごしていた。

「お前は、旅行に来ているのか、寝に来ているのかわからない」と言われ続けたけど、いやいや、ストレスで寝てるんじゃ!!!!!と言いたかった。てか、普通に気づくか、不安に思うでしょ。1日の半分を寝て過ごしているんだったら、大丈夫?と思う方が先だから。

 

しまいには、「もう詠優とは旅行しない」と言われた。

私もしたくないから!!!!!

何度も言うように、あなたが過ごしている場所、私が過ごしている場所は違うから。

本当に、あなたは、生徒達に何を教えているの?

と思い続けている。

 

まだまだ、思うことはたくさんあって、耐えられなくて、辛いし、逃げ出したい。

今すぐにでも、家を出たい。

あなたから、離れた時の心の開放感をあなたに知ってもらいたいほど。

今日はこれで、おしまいにする、

 

私は、母親のような人には絶対にならない。

 

以上、詠優でした。

長い文、読みずらかったと思いますが、思ったことをぶちまけたので、本当に気にしないでください。

では、ばいちゃ!