株式投資を始めてずいぶん経ちますが、「割安株は万年割安」とか「配当を出すより成長投資できる銘柄」といった昔からの考え方に染まっており、割安!高配当!銘柄に乗れません。ガーン

しかしながら、東証主導のBPR1.0割れ対策の効果がでてきているのか、肌でマーケットの風向き変化を感じます。割安からビクともしなかった銘柄が、今やマーケットのスポットライトを浴びて華々しく輝いて見えます。キラキラ

このような状況下でも、やはり銘柄分析では配当より成長を重視してしまいます。しかし、グロースよりも高配当銘柄が好調な状況が続くと、定期的に配分される配当金に安堵して甘えてみたくなる気分になります。¥¥¥

 

このような方、意外に多いのでしょうか・・・?うずまき