※本ブログは自身の備忘録を目的として書いています。

 勉強段階で書いている内容のため、一部情報に不備がある可能性がありますのでご注意ください。

 

世間はハロウィン一色ですねハロウィン

 

今回は私の理想の民泊を語ります。


民泊のタイプには「家主居住型」と「家主不在型」の2種類があります。

 

「家主居住型」はいわゆるホームステイ型で、家主が住んでいる家の一部を宿泊者に提供するタイプ、

「家主不在型」は空き家を丸ごと宿泊者に貸すタイプです。

 

私は民泊をするにあたり、利益はどうでもよくて、

「(自身の)生活の中にちょっとした人との交流をつくる」「暮らすように旅する、を提供する」ことを目的にやりたいのです。

 

Airbnbのコンセプトである

「暮らすように旅しよう」は私も共感をえている考え方です。

 

オペアをやっていた時も、

ファミリーの一員として迎え入れられて生活できたおかげで

リアルなアメリカの生活を体験でき、本当の意味での異文化交流ができたと思っています。

 

外国人観光客にも、普通に観光するだけでなく、

実際の日本人の生活を目の当たりにし、異文化に触れるという体験の場を提供したいと思っているのでありますチュー

 

この後は肝心の「家探し」キラキラ

家探しをするにあたり、重要なのが「住宅宿泊事業法」と各自治体の「民泊条例」。

法律、条例に基づきながら運営しなければいけないのは当然ですよね。

 

とはいっても、ルールが理解できず「やーめた!」となりそうなので

物件探しと法律・条例の理解は並行してやっていこうと思っていますグラサンハート