こんばんは~


突然秋の陽気になったり

夏の暑さが戻ったり

ついていけない~

…ママです。。。


先週、息子が発熱(*_*)

ついに来た~

初日39℃越えなのに抗原検査は陰性。2日後に再検査すると、陽性に。自宅療養の手続きをして、ママは濃厚接触者になりました。

幸いママへの感染はなく、隔離期間終了の今日、再検査したけど、やっぱり陰性でした。

母ちゃん最強!

と息子は笑ってましたが(*_*)

彼は、初期段階でワクチン接種予約がなかなかとれなくて、すっかりひねくれてしまい、一度も接種してないし、肥満だし(笑)、喘息持ちだし、悪くならないかちょっと心配したけど、今日は元気になってます。


福祉職が長かったですから、普段から、感染予防はしてます。

社内研修で教えてたので、手洗いの方法とタイミングは完璧?と思います(笑)


肺癌の手術をした友達の家でも、我が家と同じ様なタイミングでお子さんが感染して、大変そうです。

子供といっても、どちらもいい大人なんだけどf(^_^)


というわけで、どうやら動いて良いらしいので、明日から仕事復帰します。

大事にならずよかったけど、お騒がせな話でした。

こんばんは~


昨日は綺麗に月が見えました。

少し秋めいて、楽になりましたね。

…ママです。。


夏休みが終わって、満員電車復活。

学校の始業時間と通勤時間がずれると良いのに~っていつも思います。

踏ん張れないので押されたりすると、転びそうになります。

一見、元気そうなので、ちょくちょく怖い思いをしますf(^_^)


さて本題。

毎日寄せられる苦情。

説明不足だよって以前書いたのですが、大概はその通り。

では、何故そうなるのか?

初任者研修をお手伝いしていて気づいたのですが、

介助するにしても、声掛けをするにしても、利用者がどう感じるかという目線が足りない事が多いのではないでしょうか?

介助者が体を痛めないように、

時間の制約の中でできるように、

等々の声が聞かれます。

利用者さんは不安じゃないかな、

痛くないかな、

どうしたいのかな、

そんな目線を常に持つと、自然と丁寧な説明ができるのではないか?


介護の仕事は簡単じゃないですね。

疾病の理解もないと、辛さをわかって接する事ができません。

ただ、介助すれば良いという考え方では不満とあきらめしか生みません。

その方は、どう生きていきたいか?わかろうとしていますか?

基本の介助手順は必ず意味があります。

ベテランさんも初心者さんも、たまには基本の介助を思い出して、自分のためのケアになっていないか見直してみて下さいね~

こんばんは~


雨の被害がすごいですね。

久しぶりの台風上陸は緊張でした。

…ママです。。


毎年、御巣鷹山の日航機事故の報道に続き、終戦記念日の話…

たくさんの命が消えてしまった。

大切な同級生も事故の犠牲に。

これは毎年記事にしているので。

そして、息子と行った原爆資料館。

胸が痛み息が苦しくなったけど、

息子がポロポロ涙を流して、

『皆来た方がいい』

こんな気持ちがあるならコイツは大丈夫だと思った事。

忘れられないです。


横浜は空襲でたくさんの方が亡くなりました。

母の話によると、黄金町駅で将棋倒しに重なった黒焦げの死体の山を横目に家路を急いだそうです。

父は、バケツリレーで火を消していて、バケツの水を飲んで腸カタルになったと笑い話にしてましたが…

話から想像するしかない私たちは、悲惨な戦争体験を語り継ぐことができるんでしょうか?


先週、娘宅で孫に遊んでもらいましたが、この子達がもう少し大きくなったとき、戦争について話す日が来るのかな。なんて思っちゃいました。