先日のLED室内灯の情報を探していたら、
面白そうな鉄道模型コントローラーのサイトにたどり着きました。
昔ながらの電圧をコントロールする物ではなく、
モーターに流す電気をちょろっと一瞬だけ流して、
その流す間隔(周波数)を調整するシステムがあり。
PWM制御と言いし少し以前からあり、ボリューム回してダイレクトに
変化するものやコンデンサや抵抗使って変化させるものがあります。
今回の面白そうなコントローラーは、制御(変化)させるのにマイコンを使うものです。
プログラムソースはネット上に同士が上げてくださっていますので
それを利用してみたいなと思っています。
マイコンにはパソコンからプログラムの書き込みが出来ます。
必要応じてパラメーターなどいじり 書き込むことで、改良?ができると思っています。
今日は、開封の様子をお伝えします。
ワクワクする箱です
中にはこんなにいっぱい部品が入ってる
アマゾンで買いました。
大昔 学研から電子ブロックと言う教材がありました。
それの思い出と家にパソコンが来た時みたいに、
なんだかワクワクしてます。
今日はコントローラーの心臓部のお話でした。




