基本@のイベントは
(コスデーとかは除く)
平日休みの人間は客として見られていない
という認識なのですが
(色々有りまして)
あっとLIVEのシステムなら許容範囲な事と
どれみちゃんと絡む機会が有った事
後はちあきゃんからの圧で←
参加出来る様に調整してみよう
という気持ちになりました
無事休み貰えて良かった(^-^;
ただ前述の通り
@のイベントはほぼ参加皆無なので
知らない曲の方が多いのでおとなしく
(見た目がうるさい仕様でしたし)
というつもりでしたがあれ←
途中沸かざるを得なかったやつ…
開場前の整列からライブの内容まで全てにおいて
ライブハウスでやる意味とは?
というところ
良かった部分も悪かった部分も
そこにまとめられる気がしました
お楽しみ会の延長なのか
また違ったライブなのか
そこがはっきりしない印象だったんですよね
もちろん沸く事が全てでは無いけど
クラップにしろコールにしろ
反応する事は出来る訳だし
そこはお屋敷よりも自由度が高い空間なはず
曲中よりもMCの方がテンション高い客席とかあれやん←
自分みたいな@曲はほとんど知らない人間だって
きっかけを入れてくれれば
MIXだって打てるし
コール入れる空気にしてくれれば
合わせられる
そういうのをリードするおまいつがいないのと
ステージ上のメンバーがどうしたいのか見えづらい部分がもったいなかったところかと
ぶっちゃけ普段お屋敷では入れないとこで個人名のコールとかいれたって良い訳でね
ちゃんと(?)
煽りを入れてるメンバーもいたけど
反応薄いから
絶対不安だったよね…
なんか色々もったいない…
どこかのバク○テか←
ライブって
ステージのパフォーマンスに
客席のテンションが引っ張られ
客席のコールやMIX
その熱量で
ステージのパフォーマンスが更に熱量を増す
お互いに高め合って作っていくもの
という認識なのでね…
ただ1回目、2回目を観ていないので
良くなってる途中なのかもしれないので
もしそうなら申し訳無い…
良かった部分ももちろん有って
さっき書いた煽り入れてたメンバーもそう🙆♂️
オフボの音源な事もそう🙆♂️
お楽しみ会の延長的な部分で有っても
普段出来ない事へのチャレンジも見えました🙆♂️
コンセプトライブの流れでのクリスマスソング特集とか
抽選会とか
お楽しみ会では無い
別物のライブとしての試みも見えました🙆♂️
パフォーマンスの出来はひとまず置いておいて
あっとLIVE
という1つの作品をみんなで作ろう
っていう気持ちがしっかり伝わってきました
だから
最後の曲のあの盛り上がりが生まれたんだと思うんですよね
欲を言えばオープニングから
ステージも客席もあのテンションで気持ちをぶつけ合えれば…
というのがこの先のあっとLIVEの姿になれば…
と願いも込めつつ
参加されたメイドの皆様
本当にお疲れ様でした
なんだかんだ言ってはみたけど
楽しい時間でした
ありがとうございました

