宇宙ネタばかりやっていますが、宇宙の広さはどれくらいなのでしょう?

さっそく、調べてみました。

‥‥‥‥‥‥約150億光年らしいです。しかも半径‥‥

長嶋名誉監督のココロくらい広すぎて想像がつかないので、とりあえずキロメートルになおしてみます。

1光年は約9兆4600億キロメートル

よって、宇宙の広さは

            15000000000×9460000000000

               =141900000000000000000000km

‥‥‥‥やっぱりどれくらいか分からないのでもうちょっと分かりやすく。

地球が1周で4万キロメートルなので

宇宙の半径は地球約35475000000000000000000周分の長さがあるらしい。

どっちにしてもわかんないか‥‥まぁ、ばかでかいということが分かれば結構です。

ただ、まだこの問題には未解決な部分が多くてよく分かっていないというのが現状です。

まず、宇宙というものは端の方だと光の速さくらいで広がっています。

そして、宇宙ができた時(ビックバンが起こったとされている)が約150億年前と推定されているので、宇宙の広さは約150億光年とされているのです。

しかしながら、宇宙の年齢が本当に150億年なのか?というのは定かではありません。

この問題に関しては、もし答えが出たとしても、実際に確かめることなんてできないないのだから、永遠に不確かなままの問題となるでしょう。

そういえば、小学生の時くらいに疑問に思って親に聞いた記憶があります。



‥‥‥答えてくれませんでした。



まったく、これだから最近の若いもんはブツブツ




と寒い冗談はこれくらいにして、なんとか説明してみます。


実は太陽は『燃えて』いるわけではないのです。

『燃える』とはそもそも《物質が酸素と結合して光や熱を出すこと》という意味です。

『燃える』以外にも光や熱を出していることってありますよね。

例えば、蛍光灯とか雷とかミスター味っ子の料理審査の時とか。


太陽が燃えているように見えるのも、そういった光や熱を発生するような『燃える』以外の反応が太陽で起こっているからなのです。ですから空気もないのに太陽は熱や光が出せているのです。


では実際には、何が起こっているのでしょう。



なんと、かの有名な核融合です。

ガンムもこれで動いています。



ここからは聞き流してくれて結構ですが、太陽な成分には水素が多く含まれており、4つの水素から1つのヘリウムができるという核融合反応が起きます。そうすると膨大なエネルギーが発生して、熱や光といったエネルギーとして放出されるわけです。

皆さんも、思い描いたことがあるのではないでしょうか  宇宙人はいるのか? という疑問を。

「う~ん、子供のころはいると思ってたけど、今は信じてないなぁ。」なんて人が多いんじゃないでしょうか?

とりあえず、僕の出した結論を言っちゃいますと



宇宙人はいないんじゃない‥‥‥



だけど



地球外生命体ならいるんじゃない。


そりゃ、どっかの惑星に生物が誕生としても人型に進化してくれないと宇宙人とはいえませんからねぇ。そうなるとかなり確立的に分が悪いかと。


地球外生命体がいるためには、とりあえず地球のような惑星が必要でしょう。まずこの宇宙にどれくらいの惑星があるかというと

    (宇宙の銀河の数)×(一つの銀河中の恒星の数)×(一つの恒星のまわりの惑星の数)

         

             1000,000,000,000,000,000,000,000個!!!!!


‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥なんか急に地球外生命体がいそうな気になりますよね。


これだけの惑星から生命がいる星が何個あるのかを考えますと

         恒星で太陽くらいの大きさである確率

         惑星の距離、大きさ、自転速度が地球と同じくらいである確率

         回転軸が安定している確率

         生命が生まれる確率


 まずについて、太陽は一般的な恒星で、太陽に似た恒星の数というのはかなり多いです。


 次にについて、これは完全に僕の感覚ですが(調べてもなかなか分からなかったので)太陽のような恒星100000の周りに回っている惑星のうち一個くらいあるのでは?


 お次はについてこれは結構確率的に低いらしいです。月のようなおおきな衛星がないと安定しないらしいので。


 について、調べたらなぜか確率的に1とか書かれてありました‥‥つまり環境が整っていれば確実に生命が生まれると‥‥不覚にも「んなわけねーだろ」とつっこみをいれてしまいました。とりあえず僕の計算では0.01くらいにしときます(ホントはもっと低いきがするなぁ)


 一応僕の考えでは100個くらいの惑星で生命体がいるのではないかと。


これは皆さんでも、


「こういう条件を満たした惑星なら生命体が生まれるんじゃないか?」というのを考え、その条件を満たす確率をアバウトに考える。

環境が整っている惑星に生命が生まれる確率を考える。


この2つをあのばかでかい惑星の数にかければ出てきます。

さぁLet´s thinking

なんか怖いイメージしかないですよね?

何でもかんでも吸い込むし入ったら一生出てこれないし、とか・・


とゆーかそもそもホントにあるのか?って人がほとんどだと思います(僕もそうでした)


まず最初にブラックホールが存在するかどうか、ですが、、、可能性は極めて高いが、科学者全員が諸手をあげて存在を肯定・・・するところまではいっていないようです

物理学的に、また周りの天体に与える影響から、その存在はある程度までは、証明されているようですが。

(ちなみに周りに与える影響・・の具体例は、近くの星を呑み込んだり、中に引き込む直前にとんでもない速度で動かしたりする、、などなどだそうです、やっぱり怖・・)


ではそもそもブラックホールはいったいどうやってできたのか?

簡単に言ってしまえば、超新星の中心核領域が爆縮することによってできます




あ?(-_-#)



・・・はい、すみません。

もうちょっとがんばって説明します↓ (ダレ・・?)
地球にはご存知、重力というものが存在します。
当然ほかの星にもどの星にも重力というものが存在するわけですが・・・もしもこの重力がむちゃくちゃ大きな星が誕生してしまったらどうなっちゃうんでしょう?

(ヒント:重力はその星の中心にものを引き寄せる方向に働きます)




・・・はい、お答え出ませんでした。

正解は、「大豆のすすめ」。納豆一パック分のイソフラボンが・・




・・・じゃなくて(寒・・)、重力に吸い寄せられてどんどん縮んでいってしまうわけです。

最終的にめちゃくちゃ大きな重力(引き寄せる力)を持った一点になります。

それで、専門書には「質量の星の終末」なんて1語で書かれたりします(分かるわけねーだろ・・)。

これが数十億年の間、大量の星や、ガスを呑み込むと、超巨大ブラックホールになったりするわけです。







とゆうわけで、透明人間を作ってしまいましょう!


まず最初にジャマなものがありますね?!

そう、体の色と、体毛

こいつらを全部抜きます(なんか妙にリアル・・汗)。

そして、残ったのは、、

骨、血の2つ!

このどちらともを、限りなく空気と同じ屈折率の代替物質に変えてやればいいワケです(具体的な数値を言ってしまうと、空気と屈折率の差が、0,05以下の物質を指します)

ちなみに、骨の代わりになる具体的な物質は見つからなかったのですが、血の代わりになる物質は自然界に存在するみたいです。

それは、イカの血

これを注入して、あなたもついに透明人間になれるわけです


あ、ちなみに2つほど注意点があります。

まず、目が見えません

なぜなら目も空気と屈折率がほとんど同じ物質でできているので、当然光は屈折せずに、網膜上に像を結ぶことができないからです。

それと、当然、ものを食べれません

食べるものまでは透明にできないので。。。

したがって、もしまかり間違って、なにか食べてしまったらかなりグロテスクな光景が展開されることになります。


それでも透明人間になりたいという方は、、、がんばりましょう(なげやり・・・笑)

・・・なれるんですかねぇ。。。

なれたらよからぬことを考えるやつが山ほど・・(当然、自分も

でも、タイムマシンとかは本気でどっかが研究してる、って聞いたことあるけど、透明人間については聞いたことないし。

こりゃ無理じゃないのか~

・・・と、お考えのそこのあなた!


しか~し!

まだ医学技術が追いついてないだけ理論的には可能なのです!

(⌒▽⌒* )0三0(*⌒▽⌒)0


実は透明人間になる方法は、もう19世紀に考えられてました。

しかも、小説家の手で。

彼の名はHG・ウェルズ

ご存知の方も多いと思いますが、「タイムマシン」や「80日間世界一周」を書いた人です。

その方法については、僕がここで説明するよりも、彼の書いた小説「透明人間」からひっぱりだしてきた方が早いと思うので、以下に引用します。


「ものが見えるということは、そのものが光に対して反応しているということだ。

物体が、光を吸収するか、反射するか、あるいは屈折させるということを、君は知っているだろう。

物体が、光を吸収して、反射も、屈折もしなければ、その物体を見ることはできない。

(中略)

透明なものはいずれも、それと同じ屈折率の媒質に入れると見えなくなってしまう。

さらにちょっと頭を使えば、ガラスを空気中でも見えなくすることができるのだ。

つまり、ガラスの屈折率が空気の屈折率と等しくなるようにすればよいわけだ。

光はガラスから空気へと通り抜けていくにあたって反射も屈折もまったくしないだろうからね・・・」


高校のとき、物理選択じゃなかった人には難しいと思います。

反射は、その名のとおり、反射で、屈折とは、光がある物質の中から違う物質の中に移動するとき(例えば、空気水とか、水ガラス)光の進路が折れ曲がってしまうという現象です。

ようはものが見えるというのは、簡単には光が反射するか、屈折するかして、光がなんらかのリアクションを起こせばよい、というわけです。

ところでここに空気と同じ屈折率の物質があったとします。

光はそれに当たっても、反射も屈折もしませんので、見た目には空気と同じ扱いになる見えなくなるというわけです。


これを使って、どのように透明人間を作るのか?

は、次回にしたいと思います。(だって、長いし・・・汗)

やばい、アホすぎる・・・こんなアホな疑問にまじめな答えを出した人なぞ果たしているのだろうか??

。。と思っていたら、ありましたよ、この答え↑↑

テンションもあがってしまうワケですヽ()


これだけひっぱいておいて、出てくる答えは実にシンプル

実に1行ですんでしまいます。

ではいきますよ~覚悟はいいですか?!(ウザイ・・笑)

注目の答えは・・


「腸で吸収されて、おしっこなどと一緒に排出される」


・・・でしたぁ


なんかあっけないから、もうここで終わってしまおう(*.)c

終わり(笑)

それ以来、彼の周りでは不思議なことばかり起こっていた。

金縛り、身に覚えのない郵便物、どこからともなく聞こえてくるうめき声・・・

恐怖は彼の心を蝕み、彼は少しずつ少しずつ奈落の際に追い詰められていった。

そしてある朝・・・


ε-(_;)

怖いですねぇ・・・

皆さん、心霊スポットにはできるだけ近づかないようにしましょう(そういう話だったのか?)

しかし、なんにしろよく聞く話ではありますが、果たして本当に一晩で髪の毛が真っ白になるなんてことはありうるのでしょうか??

髪の毛が黒いのは、メラニン色素という色素が髪の毛に含まれているから!というのは周知の事実だと思います。

このメラニン色素ができなくなったら、白髪になってしまうというそういう仕組みなワケですが。。。

確かに、ショックやストレスによって、メラニン色素ができなくなってしまうということはあるみたいです。

「白髪は苦労の証」・・・なんていったりしますよね?!

メラニン色素と一緒に、髪の毛本体も抜け落ちていってしまったら、元も子もないのですがー`A)


しか~し!

たとえ、ショックやストレスによって、メラニン色素が生成されなくなったとしても、その影響が出るのは、これから生えてくる髪の毛の部分だけ!

つまり、もうすでにメラニン色素をキープして、生えてきちゃってる髪の毛は、抜け落ちることはあっても、白くなることはないのです。


結論:心霊スポットには近づかないようにしましょう

もしも見れたら、めちゃくちゃロマンティックなんですけど、、、

デートのときとかに

( ̄+ー ̄)σσ 「☆ほら☆、あれが虹の横顔だよ☆」(クサっ・・・)

♪(´▽`d) 「キャー、すごい♪」

・・・

(調査中)

・・・

w( ̄━ ̄;)w

無理だった・・・(とゆーか妄想しすぎヾ(-д-;))

そもそも虹がどのようにしてできるかがわかれば、一目瞭然なのですが。

では虹は果たしてどうやってできるのか?

雨上がり、水たまりに太陽の光が反射して、それがいろいろな色になって見えた!なんて経験、ありませんか?

ご存知の方も多いとは思いますが、光はいろいろな色の光が集まってできたものです(紫外線や赤外線もその一種です)

雨上がりに虹が見えるのは、空中にある水滴に太陽の光が当たり、太陽の光が反射して、それが虹となって見えるのです。

ではなぜそれがいろいろな色に見えるかというと、光が水滴で反射するときに、この角度では赤色、この角度では青色、というように、微妙に角度ごとに別れて反射されるからです。

別れてはいるのですが、大体この角度は42度前後。

ようは、いつも42度前後で反射した光を虹としてみていることになります。

だからどれだけ虹を真横から見ようと思って、移動したとしても、その場所にはその場所なりの(?)42度前後の反射光が虹として目に入ってくるわけで、いつもいつも虹は真正面からしか見ることができないのでした。