エッチ♡にスムーズに!「ドイツ語文法」

エッチ♡にスムーズに!「ドイツ語文法」

英単語でもそうですが、単語ってなかなか覚わらないですよね。でも少しHな単語ってすぐ頭に残りませんか?このサイトではそういった単語を多用しつつ、ドイツ語の文法をわかりやすく紹介していこうと思います。

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今回は動詞の現在形についてです。
基礎中の基礎ですね!

ここで注意が一つ。
常に日本語からドイツ語へ翻訳することを心がけてください!
英語からドイツ語に頭の中で翻訳していた私は後々英語とドイツ語が混ざって大変なことになりました。ダウン
英語訳があるのはあくまでわかりやすくするためです。

それでは早速エライ例文で行ってみましょうか。

I f"ck~
(日本語訳はあえて省略します)

ドイツ語だと、
Ich ficke~
となります。
英語と大分似ていますよね!

早速重いのから行きましたけど、皆さんこの単語もう忘れないでしょ?
でもこれ喧嘩上等の人以外は絶対に使ってはいけません!

ドイツ語と英語が違うのは、「入門」であげた単語によって動詞の形が規則的に変わる所です。
例えばさっきの例文のfickeという単語の原型はfickenです。先頭がIchだから変化していたのです。
こんな感じになります
Ich fick-e
Du fick-st
er/sie/es fick-t
Wir fick-en
ihr fick-t
Sie fick-en

不規則に変化する単語もあります。これはおぼえるしかない
英語でも例えばbe動詞。IだとamなのになぜかHeだとisに変化しますよね。そもそも原型がbeです。

不規則動詞の例えは、英語のamにあたる動詞sein, haveにあたる動詞habenなどです。

こういった単語の変化を超丁寧キラキラに説明してくれてるおすすめな辞書がありますので、次回紹介しようと思います。

でも大体の単語はこうやって変化します。
マトモな単語だと例えばmake(作る)は

Ich mach-e
Du mach-st
er/sie/es mach-t
Wir mach-en
ihr mach-t
Sie mach-en

となります。
さっきの単語と同じ変化をしていますね!
英語もHeSheの後の動詞にはsがつきますよね。それと同じと思ってもらえばいいです。
それではみなさんでこの単語をIch, Du, er/sie/es, Wir, ihr, Sieそれぞれで変化させてみてください。
答えは次回提示します。
Lernen(学ぶ)

ドイツ語の辞書がないと学ぶのは難しいでしょうから、次回は超丁寧に単語が書いてある素晴らしい辞書を紹介します。
私もこの辞書と二人三脚でやってきました。
さあドイツ語行ってみましょう!
その前に知っとかなければいけない単語を知っておかないと話にならないので、基礎の単語からいきます。
まず

Ich

あなた
Du
あなたを指す単語は二つあります。
このDuは友達や家族に使う、「あなた」で、直訳だと「君」になりますが、日本語の「君」ほどさけずんだ意味はもっていません。
初めて会う人や、目上の人には、後々出てくるSieを使いましょう。

彼/彼女、彼ら、彼女ら/それ
er/sie/es
sieが「彼女」「彼ら、彼女ら」と言う意味で、Sieが「あなた」と言う意味です。ややこしいですね。これが文頭に来るとどっちもSieになるので、この時は文脈から判断しましょう。

私たち
Wir

君たち
ihr
これも友達や家族などにしかつかえません。あなた方と丁寧に言いたい場合はSieをつかいましょう。

あなた、あなた方
Sie
さっきから散々言ってきた単語ですね。
これを友達に使うとキモッって思われるので、Duとちゃんと区別しましょう。

次は動詞の現在形です。



こんにちは!

このブログでは、ドイツ語文法を、少しHな単語や、日常生活で使ったらエライことになる単語を英語訳と共に、わかりやすく説明していこうと思います。

ドイツ語って結構日本ではあまり人気がない言語ですよね。
皆さん「ドイツ語は難しい...」と思いがちですが実際は日本語にちょっと似ています!
そんなところもこのブログでは紹介しようと思います。
英語にかなり似ている言語なので、第二言語としてはオススメです。ドイツ語を学ぶことによって英語力も向上アップします。
夢のトリリンガルキラキラもゆめではありません!

このブログをみて「これはアウトやろ...」と思われた方、ご了承ください。でも、参考書などの頭のカタイ本などでまともに覚えて苦労するよりは、頭にスムーズに入ってわかりやすい!このブログの方が圧倒的にいいですよね。言語は喋れることが第一なんです。

例えば"Manko"
うわ初めからかましてきやがったー!
と思われた方、いえいえこれ正真正銘のドイツ語の単語なんです。意味は「欠点」と言う意味ですね。
どうですか皆さん?もう忘れないでしょ?このブログの中ではそういった単語も紹介していこうと思います。

今ブログを書いている人も実はものの1年前までドイツ語は真っさらの状態でしたが、7ヶ月で独検でいう2級のレベルまで持っていくことができました。
自分がドイツ語を学んだ時、「こんな説明あったらもっと早くわかったのになぁ」と思っていた説明を全部してしまいます。

ドイツ語を一から始める人が、このブログを読み終わる頃には日常生活に困らない程度の文法は完璧になっていることを期待します。