えぇ題名の通りです!
まず三日間!
秩父の携帯の電波も通じない山奥のお寺に部活の合宿でいきました!
で家に帰ってきて一泊
で次に一週間住み込みバイト!
お父さんが働いてるプールにバイトしに茅ヶ崎へ…
十日間ギター無し(´;ω;`)ショボーン
携帯無し(´;ω;`)ショボーン
パソコン無し(´;ω;`)ショボーン
きつかった!
最後は愚痴ってたwww
でもiPod二台態勢で頑張った!!
唯一の癒しがiPodの画面に映るギタリストのテクやアイドルの笑顔や大好きな曲たち…
悲しすぎるやろ~!!
こうなったらヤケだ!
学校の宿題今日で終わらせてやる!!
…いや…ムリだな…
まず三日間!
秩父の携帯の電波も通じない山奥のお寺に部活の合宿でいきました!
で家に帰ってきて一泊
で次に一週間住み込みバイト!
お父さんが働いてるプールにバイトしに茅ヶ崎へ…
十日間ギター無し(´;ω;`)ショボーン
携帯無し(´;ω;`)ショボーン
パソコン無し(´;ω;`)ショボーン
きつかった!
最後は愚痴ってたwww
でもiPod二台態勢で頑張った!!
唯一の癒しがiPodの画面に映るギタリストのテクやアイドルの笑顔や大好きな曲たち…
悲しすぎるやろ~!!
こうなったらヤケだ!
学校の宿題今日で終わらせてやる!!
…いや…ムリだな…
やっぱ好きだわ~
SCREWの新曲BRAINSTORMの試聴が開始してたんで聞いてみました!
爽やかというか疾走感にあふれた良い感じの曲だと思いました!
てか感想文かよ!
え~・・・SCREW採光・・・最高!!
爽やかというか疾走感にあふれた良い感じの曲だと思いました!
てか感想文かよ!
え~・・・SCREW採光・・・最高!!
ええばんどや~
私は親が大嫌いだ
昔から母親には冷たく接せられてきた
父親はいつもそれを表情1つ変えず見ていた
それに
私は父から時々◯的虐待を受けていた
最初は太ももを触る程度だったが最近では胸まで触られる
いい加減我慢出来なくなって来ていた
私はいつものように「あのノート」を机から出した
-7月18日-
いつも書くのは親への鬱憤
日付こそ書いてあるものの既にそれは日記ではなかった
やるべきことをした私はその日は床についた
朝、目を覚ました私は手短に準備を済ませ、用意されていた朝食を食べ、家を出た
「いってきます」なんて言わない
理由は簡単
親となるべく関わりたくないから
学校の授業は真面目に受けている
だから毎日が同じ事の繰り返しに思える
放課後、部活に所属せず友達もいない私はまっすぐ家に帰るしかない
そして親の顔を見るしかないのだ
家に帰ると、なにもせず自分の部屋に行き着替えた
そして「あのノート」を開き、日付を書く
-7月19日-
そして剃刀で手首を切りノートの上に血をたらして、包帯をまく
こんなことも初めてじゃなかった
すでに何回も手首を切っている
「ご飯よ早くしなさい」
母親に呼ばれご飯を食べに一階へ行った
父親も帰って来ていた
家のご飯の光景はとても奇妙だ
母親はずっと父親に話しかけていて、父親はそれになにも反応せず、ひたすら無言、無表情で私の方を見ながら食べている
そして父親のご飯の食べ方は見る者を不快にするほど汚ならしいものだ
大口をあける、咀嚼したものがまだ口に残っているのに口を開ける
本当に食欲が失せる
食事を済ませた私は自分の部屋に入りベットの片隅に座っていた
すでにこれは習慣になっていた
しばらくすると扉が開き父親が入ってきた
すると父親は履いていたズボンを下ろし、私をベッドに押し倒した
いつかこうなる事は予想していた
だから抵抗もしなかったが激しい嫌悪感がした
そして私は思った
明日親を殺してやろう
-7月20日-
毒盛る
私は一階に降りる時までは何時も通りの行動をした
学校の昼休み理科室に行ったこと以外は
そして隙を垣間見て味噌汁に毒ををいれた
そしていつものように椅子に座った
母親は相変わらず父親に話しかけている
そんなのいいから早く味噌汁に口つけろ
そう言いたいのを必死に抑えながら私は黙って見ていた
すると母親が
「何してるの?さっさと食べなさい」
と言ってきた
それと同時に親は二人同時に味噌汁に口をつけた
そのまま死ね
すると予想通り二人は咳き込み吐血し倒れた
そして二人が死んだのを確認して私はご飯を食べた
「ごちそうさまでした」
まぁ他人が書いたもの+アメーバ的にアウトな所は奏多が修正したものです
いや~正直Dirより凄いと思う(^_^;)
昔から母親には冷たく接せられてきた
父親はいつもそれを表情1つ変えず見ていた
それに
私は父から時々◯的虐待を受けていた
最初は太ももを触る程度だったが最近では胸まで触られる
いい加減我慢出来なくなって来ていた
私はいつものように「あのノート」を机から出した
-7月18日-
いつも書くのは親への鬱憤
日付こそ書いてあるものの既にそれは日記ではなかった
やるべきことをした私はその日は床についた
朝、目を覚ました私は手短に準備を済ませ、用意されていた朝食を食べ、家を出た
「いってきます」なんて言わない
理由は簡単
親となるべく関わりたくないから
学校の授業は真面目に受けている
だから毎日が同じ事の繰り返しに思える
放課後、部活に所属せず友達もいない私はまっすぐ家に帰るしかない
そして親の顔を見るしかないのだ
家に帰ると、なにもせず自分の部屋に行き着替えた
そして「あのノート」を開き、日付を書く
-7月19日-
そして剃刀で手首を切りノートの上に血をたらして、包帯をまく
こんなことも初めてじゃなかった
すでに何回も手首を切っている
「ご飯よ早くしなさい」
母親に呼ばれご飯を食べに一階へ行った
父親も帰って来ていた
家のご飯の光景はとても奇妙だ
母親はずっと父親に話しかけていて、父親はそれになにも反応せず、ひたすら無言、無表情で私の方を見ながら食べている
そして父親のご飯の食べ方は見る者を不快にするほど汚ならしいものだ
大口をあける、咀嚼したものがまだ口に残っているのに口を開ける
本当に食欲が失せる
食事を済ませた私は自分の部屋に入りベットの片隅に座っていた
すでにこれは習慣になっていた
しばらくすると扉が開き父親が入ってきた
すると父親は履いていたズボンを下ろし、私をベッドに押し倒した
いつかこうなる事は予想していた
だから抵抗もしなかったが激しい嫌悪感がした
そして私は思った
明日親を殺してやろう
-7月20日-
毒盛る
私は一階に降りる時までは何時も通りの行動をした
学校の昼休み理科室に行ったこと以外は
そして隙を垣間見て味噌汁に毒ををいれた
そしていつものように椅子に座った
母親は相変わらず父親に話しかけている
そんなのいいから早く味噌汁に口つけろ
そう言いたいのを必死に抑えながら私は黙って見ていた
すると母親が
「何してるの?さっさと食べなさい」
と言ってきた
それと同時に親は二人同時に味噌汁に口をつけた
そのまま死ね
すると予想通り二人は咳き込み吐血し倒れた
そして二人が死んだのを確認して私はご飯を食べた
「ごちそうさまでした」
まぁ他人が書いたもの+アメーバ的にアウトな所は奏多が修正したものです
いや~正直Dirより凄いと思う(^_^;)




