アメブロを書こうとgoogleさんにタイピングすると5回に一回の割合で"maeba"って打っててどないやねんと思う今日この頃です。
というわけで、お久しぶりです、kyoです。
大分間があいてしまいましたね
しかも話の途中でw
前回の続きを書こうかどうか迷ったのですが、まぁ如何せん需要のなさもあり、
僕のパートナーがとりしきりのことは書いてくれていたので、続きを読みたい人は
僕のアメンから凛音のブログに飛んであげてください。
ついでにコメを残してあげると可愛らしい反応でこっちに自慢してくるのでそこんとこ頼む。
「あ、タイトル気まぐれなんでー」とか言いたかったけどそうもいきません。
間が空いたのも、パートナーが更新遅いのも、僕の私生活に原因があります
実は8月25日を最後に僕たちは当分の間会わないことに決めたのです
別れたわけではもちろんありません
本当にね、僕の一身上の都合で申し訳ないのだけど
今が正念場とも言えるくらい、自分ではけじめをつけたい時期なのです
とか言いつつもちゃっかり時間があれば電話するし、
電話越しにアレなこともあったりなかったり…
それでも
会えないのは寂しい
僕たち、普段はそれぞれが生まれ育った町で生活しています
お互いの町に行くには新幹線や夜行バスがツールになる距離。
僕は彼女に知り合ってから、こんなに距離が開けていることを知りました
それでもね、彼女は本当に甲斐甲斐しく会いにきてくれました
「僕に会いたいから」と
僕は先ほど申し上げた通りに都合上、
彼女の住んでいるところに行くことはあまり叶いません
その上会いに来てくれる彼女に
「ごめん、今日で会うの当分辞めよう」なんて
本当は言いたくなかった
自分勝手もいいところだと思った
寂しそうな顔で「そっか…」と項垂れた貴方の姿を僕は絶対に忘れない
今は本当に苦しい時期です、お互いに
でも自分だけじゃないんだって
苦しみをはんぶんこしてくれる相手がいてくれるんだって
毎日たくさんの「愛してる」をくれる貴方を見ていて思ったよ
誰よりも、何よりも大切な貴方へ
心の中で繋がっていることをもうしばらく感じさせてください
「おまたせ」って貴方を抱きしめられるまで…
」と問い詰めてやりますwww

