とあるタルタルの日記 -2ページ目

アビセアでのLV上げ (11時間連続突入)

6月末のバージョンアップで、いろいろと追加されたが、

いちばんの目玉は、レベルキャップの開放(~LV80)。


自分がLV75まで上げていたのは、

黒魔道士、白魔道士、赤魔道士、竜騎士、詩人、忍者の5つ。


メインは、黒魔道士なので、

1週間カンパニエで、こつこつ上げていきLV80になったが、疲れた。。。


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次は、赤魔道士のつもりで、カンパニエを始めてたら、

どうやら、新規のアビセアエリアでの経験値稼ぎがすごいらしい。


今までの6人PTでの経験値稼ぎとは違い、フルアライアンス(18人)で、

雑魚敵を倒し続けると、もらえる経験値が少しずつ上がって行く。


ただ、基本90分の時間制限あるので、LV1~2上げるのがやっと。

(それでも、6人PTでLV上げするよりは、おいしい)


。。。だったのが、先週までの話。。。


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いろんな情報から、ウィキの内容が充実してきて、

青色の宝箱(10分の時間延長)を出すにはどうしたらいいのか?が分かる。


あと、500クルオで交換できる宝箱のカギ、

最初、なんでこんなにカギ高いのか?と思っていたが、

箱が開けられるのなら、安いし、12個までスタックでき、カバンにやさしい。


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青色の光が出るように、雑魚敵を、ひたすら魔法系で〆て倒してると、

60分近く経過した辺りから、青色宝箱の中身が最高ランクになり、

石の欠片(10分時間延長)が出やすくなってくる。


残り30分の間に、時間延長が複数出ると、

その後は、どんどん延長しまくって、100分、200分となってエンドレスに。。。

(運がないと、延長箱出ないで、あっさり終わる時もある)


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その事を知らずに、土曜日の昼、赤魔道士LV76(真ん中辺り)で突入、

エンドレス状態に入り、結局、5時間近く突入で、最後は、120分時間が余る。

<相手は、アビセア・タロンギ コウモリ>


経験値、最初は雑魚1体(100ちょい)なのが、最後の方はMAX600になり、

どんどんLV上がりまくり、LV80がカンスト+メリポ10もカンストしてしまう。


これはすごすぎる。。。日曜も午前と、昼過ぎに2回行くことにした。


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日曜、8時ごろの募集に乗って、詩人LV75(カンスト)で行った。

<相手は、アビセア・ラテーヌ カエル>


リーダーの方針で、時間延長を狙い、雑魚敵を倒すのは必ず魔法〆(青色)、

それだと、敵倒した時の経験値アップの伸びが遅いのでおいしくないが、

最初はガマン、すると60分経過した辺りから、時間箱が出始めた。


でも、残り時間30分以上にはならない状態が続くが。。。

急に時間箱が出まくり、100分、150分と増えて、エンドレス状態に入る。


昨日と同じパターン、ただ、3、4時間も経つと、

みんなメリポもカンストしてしまい、解散の方向に向かうはずなんだが。。。


ただ、今日のリーダーまだまだやる気十分、不足メンバーをその都度、補充。


あと、この後が重要、

新規や、ジョブチェンジで一時外に出たメンバーが〆て倒してしまうとダメ!!


60分近く敵を倒し、青色を貯め込んだ人が〆ないと、時間箱がでない。

(黒、青魔道士が、一気に抜けると1からやりなおしになるので注意が必要)


これも徹底していたので、残り200分近くで続いていく。。。


で、結局、詩人LV80(カンスト)+メリポ(0→10)まで行き、

竜騎士Lv76にジョブチェンジして再突入(残り120分に短縮されてしまう)。


で、竜騎士もLV80(カンスト)まで行き、PTを途中で抜けて終了。


11時間突入(8時30分 → 19時30分)で、残り時間90分。

2ジョブ+メリポがカンストして、経験値54万、クルオ13万近く稼げた。


抜けた時点でも、リーダーはまだまだやる気十分だった。

どうやら、こんなに長いの始めてではないようだ、すごすぎる。。。


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残りは、白魔道士LV78と、忍者LV75(カンスト)。


でも、長いのは疲れた。。。3時間程度で今度はやめとこう。。。

FF XIV ベンチマークソフト

久しぶりの更新。。。


FF XIVのαテストは終わり?、もうすぐβテストに入るらしい。


テスターに応募したが、PS3版だったので、

当選するしないの前に、まだPC版しか始まっていないのでまだ先になりそう。


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先日、FF XIVのベンチマークソフトの配布が始まったので、

試しにダウンロードしてみて、何点になるかやってみた。


今のPCは、3年ぐらい前にドスパラで購入。


CPU : Core2 Duo E6600 2.4GHz

メモリ : 2GB

グラフィックボード : NVDIA GeForce 8600 GTS


結果は。。。 Lowモードなのに、860点 <1500点未満 動作困難>


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買った時点では、そこそこの性能。


高解像度の3Dゲームはやらないので、

今でも、それ以外のゲームでは推奨動作環境のレベルに達している。


ただ、3年もたったので、古い(遅い)性能になってしまった。


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ドスパラの今の値段を見ると、15万近くあれば、

CPU : Core i7 860 ,グラフフィックボード : GTX 480 が買えるが、


Highモードで、3720点(やや快適3000~4499)、

Lowモードで、5164点(快適4500~5499)、なんかいまいちな気がする。


FF XIV、かなり高性能のPCを要求するみたい。


最初はPS3版でしかやらないけど、PC版でもやりたくなったら、

その時売ってるPCを買ったほうがいいような気がする、買い替えはまだまだ先。。。

今まで、見たこともない大荒れ (ジロ・デ・イタリア 第11ステージ)

これまでの10ステージは、風、雨、泥で、大荒れのレース展開。


自分が優勝予想をしていた、<サストレ>選手は、

各所でその影響を受けまくり、トップから約10分遅れの22位。

完全に優勝圏内から脱落、大はずれ。。。と思っていた。


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第11ステージ、262kmの長距離 中級山岳コース。


開始20km付近で、○人の逃げ集団ができ、

最終的には、メイン集団から12分近くの差をつけてゴール。


逃げ集団に、総合優勝争いに関係ある人がいない時、

逃げを容認され、そのままタイム差をつけたままゴールする。


ステージレースの後半、たまにある光景だが。。。


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逃げ集団の人数は、なんと56人。


しかも、6位(2分29秒差)の選手がいたにもかかわらず、

いろいろな要因がかさなり、メイン集団追っかける事ができない。


やっと、後半、追っかけようとしたが、

逃げ集団の人数が多すぎて、差を詰められずにゴール。


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その結果、<サストレ>選手は7分9秒差で8位に上昇、

しかも、上位7人は、あまり聞いたことのない選手ばかり。


ライバルのトップ選手は、約10分遅れの12位以降に沈んでいった。


7分差はまだ大きいが、トップ選手が相手ではないので、

本格的な山岳コースなら十分逆転できる。。。予想、当たったかも。