私は今、白川かおりさんのコンサルを受けています。
コンサルの内容は、ブログや、記事、ウェブ上の事が基本なのですが、
ご自身が、書かれてるブログ記事に、波動の話しなどがあり、
きっと、楽しくコンサルが進んで行きそうな予感がして、
ほんと一瞬で、コンサルをお願いしました。
そして、今日は5回目Skypeセッションを終えました。
5回目となると、少しづつお互いがわかり、
話しも深くなって行きます。
私の思い込み。
考え方、
行動、
まだまだ沢山の闇(頑固な思考)があり、
迷いがある事を改めて確認しました。
そんな中で、話しによく出て来る、
「鏡の法則」
まあ何となくは解っていたのですが、
今日は、朝から団地の清掃をして、身体がお疲れモード
今日はもう終わり、
軽くネットサーフィンでもして帰ろう!!
と、何気に検索しはじめました。
そして、このページを見つけました。
※これは是非読んでほしい。
PDFがあり、全36ページ読みました。
これを読んでから帰ろう~。と思っていたら、
真っ赤な目では、帰れず、
ブログを書いています。
この話しと同じように、
父の事をそう思っていました。
私の場合は、もう他界してしまっていて、
言葉をかける事が出来ません。
ただ、嗚咽とともに、泣くだけでした。
でも、私の心にようやく、父との別れがやってきました。
意地を張って、何も出来なかった・・・私。
でも、それはお父さんが悪いんやんか!!と、ずっと思っていて、
病院へすら全然行けなかった。
だって、私より弟が来た方が嬉しいやろ!!
って。
でも、父にしてもらった事は沢山あります。
本当に沢山。
それをどうして忘れてしまったのだろ。
病院に居る時それを思いだせてたら、
今日の日が、もっとずっと早く来ていたら。
ちゅんと話せたかもしれません。
白川さんのコンサルが、
そんな、気持ちに辿りつかせてくれました。
感謝も、
愛も、
ありがとうも、
ただの言葉でしかなかったけど、
やっと価値あるものだと解った気がする。
父と同じように扱っていたと思う、
哲に、
今一番、これから一番、
大切に、そして感謝をしょうと思う。
ただいま入院中だから余計ね(^^;)
ナガモリ ミカでした。

潜在意識と戦う!!①はこちら
昨日は、食べる時、時々は忘れたけど、
食べる物に愛を送る風にやってみた。
何が、どうかは解らないけど、
良いかもしれない。
さて、過去世リーディングの書き換えのストーリーだが、
同じく、木の赤いシミ(もうそれは血だと知ったけど)
の付いた扉を開け階段を降りて行った。
そこには、動物達がいて、
私にこう言いました。
「私達は意味も無く死んでいるのではないのですよ。
神が作り、意図によって生かされています。
あなたは、あなたの生き方を放棄する事も出来るのです。
可愛そうと思うのは、エゴ!
上から目線なのです。
私達の命の選択権をあなたが持っていると思っているのです。
あなたも宇宙の中の一人。
私達と同じなのです。
全ては、大きな意図の流れの一つなのです。
今の生き方を悔んだり、恨んだり、自分責めたり、
自分を憎んだりするのはおかしいのです。
それぞれの役割のもとに・・・。
選択できる人と、出来ない人。
人間には、知能があるけれど、
食肉になった牛と、どこが違うのですか?
みんな、それぞれの役割を果たしているだけ。
人生は、それを思い出すだけ。」
そう、牛さんが言った。
この世界しか知らないから、
宇宙の意図は変えられないが、
↓
自分の意図は変えられる。
それを知る為のこと(出来事)
↓
欲しいものを手に入れる。
願う。
信じる。
愛する。
その彼は、それからも黙々と仕事をこなしました。
でも、その心に最初の思いはありませんでした。
憎さ、汚い、ひどい、冷血、よごれすらも。
ただ黙々と日々を送りました。
臨終の言葉は、
「宇宙の意図であり、
私の選んだ人生でした」
なんか、凄い難解でした。
まあ、簡単に言うと、
自分が意図する事で、
欲しいものを手に入れる。
願う。
信じる。
愛する。
と、言う事なのでしょう。
過去世リーディング。
最近、深いリーデングが多い。
頭も柔軟にしなくちゃね。
ナガモリ ミカ

最近と言うか、
ざっと3週間ほど前から、
『こうして思考は現実になる』チャレンジをしている。
そう、体験本。
実際、私は見えない物も信じるし、
オーラや、気は大好きやし、
私自身、スピの要素も十分あると思う。
でも、ただ超頑固である。
固いものは、固い。
四角もものは、四角。
良い事も、悪い事も、気のせい、気のせいと、
かなり、堅物のおやじばりの思考が存在していた。
ある人のブログを読んで、この本に出会い、
じゃあ、私も選ばれし人なのかと、チャレンジする事にした。
チャレンジは、9個あって、
全部を順番にすると、21日かかる。
今は、7個めに突入した。
まさに、突入と言いたい。
そう、ダイエットの事だからだ。
1行めから、目がフリーズした。
「この実験では、食べ物に対して日ごろ抱いている
恨みを全て捨てることになる」
と、書いてあった。
この食べ物を食べたら太る=憎い食べ物。と、なっていた。
本当は、大好きで、お腹いっぱいでも食べたくなる物なのに、
勝手な言いぐさだ。
そして、自分の身体に対しても、
この二の腕嫌い、
このお腹の肉醜い、
この二重顎最低、
この背中、見れたものやない・・・。
書いてる内に、
どんな気色悪い生き物・・・。と、思えてきた。
そう、私なのである。
私は、自分を、
ずっとそう思っていた。
こんなに、自分を嫌えるのか?
と、思うくらい嫌いである。
自分を愛するなんて、くそくらえやし、
自分なんて大嫌い!!は、堂々と言える。
はー、、書く手が止まらないくらい、
書ける。
実験にならんやん!!と、一人突っ込みながら、
最後までやろう。と、決めていたので、
この大きなチャレンジを進める事にした。
そして、またまた目がフリーズした。
「この実験を始めるにあたり、まず自分の体形に対する
ネガティブな言葉をいっさい言わないようにしよう」
「・・・」
自分の意識を集中したものが拡大するらしい。
自分は太っていてダイエットが必要だということばかり考えていたら、
それが、あなたの現実になる。
まったくその通り。
維持までしている(^^;)
この重症をどうしようかと考えて、
自分に問いかけてみると。
二つの言葉が出てた。
「私は、食べ物を憎んでいる。」
「私は、自分の身体を憎んでいる。」
だった。
とっちかと言うと、身体の方がメインのようで、
あんまりこと前向きに進めないので、
ポジティブポイントもやった後、
過去世リーディングをしてみる事にした。
過去世リーディングは、
扉を開け、過去へと階段を向降りていくんだけと゛、
私のリーディングは、まず見えてくる扉に特徴があって、
過去世の人物とリンクしている。
見えた扉は、
木で出来た物で、真っ赤な色(シミ?)
があった。
何???と、思いながら、
過去への階段を下りた。
そこは、血がコンクリートの地面に溜まるほど流れ、
横には、床に横たわる牛の姿・・・。
私は、屠殺場の小柄な男性だった。
血の海の中、手を真っ赤にし、
ナタを振りかざしていた・・・。
心の中には、
「同じ命を裁く私が憎い」
「私は汚い」
「私はひどい」
「私は冷血」
「私は心がない」
「私は汚れている」
「私は・・・ない」←自分で書いた字が読めんかった。
臨終の言葉も、
「私は汚れている・・・」だった。
書き換えたストーリーも
凄いテーマがありました。
続きは明日に。






