やはり何度見ても、主人公(『3』ではドクでしょw)の運命の分岐であるあのシーンは、ドキドキします。

 

って言うか、二度目以降の鑑賞ではここでぼろ泣きです私。

 

んもぅ!好き過ぎて好き過ぎて、

ドクには幸せになって欲しい。ところで、どんな女性が伴侶に善いの?って。

で、「居た~!」って。

100年前にありながら、理科の教師でSF好き。

 

私はバックトゥザフューチャに於ける

「隠れた愛おしいシーン」は、
ドクが模型を使って説明をするところなのではないかと、常日頃思っておる次第なのですけれど。

やはり彼も「技アリ」のおじさんなのであります。←それ以前にハンパない科学者でしょうに


 

『3』の戻る時って、半ドアじゃね? なんて老婆心はさておき(笑) 

 

Wikiなお このときの「音が大きすぎる」は、ヒューイ自身が「ウィー・アー・ザ・ワールド」のレコーディング時に

プロデューサーに「声が大きすぎる」と注意を受けているメイキングビデオからのパロディである。